フェルメール
350年前のオランダの画家です
ラピスラズリを使ったウルトラマリンブルー(群青色??)はフェルメールブルーと呼ばれ特徴の一つです
この、フェルメールの 『真珠の耳飾の少女(青いターバンの少女)』を初めて見た時に、、、なにか惹かれるモノが有り、、
画家なのか、、モデルなのか、、気になる絵でした
現在、、37点が現存(一部不明も)していて、、
この少女、、2回くらい日本に来てるらしいけど、、、普段はオランダに居る様です
本物では無いですが、、今銀座でフェルメール展なる催しが・・・
デジタルなんとかで当時の発色で再現されているらしい、、週3日は夜遅くもやってるようで
行ってみたい・・・、、、こちらも同伴者募集しています 7月22日マデのようで
絵は、、家に有るケンドーンとペーター佐藤のリトグラフが、、んっ?? リトグラフも絵だよね、、、版画だけど
ケンドーンは
その昔、、初めて海外通販で購入
ケンドーンのシーツとベットカバー、、、当時なかなかおクイーンサイズの良いものが売ってなくて
たまたま、ケンドーン展(小さめの)かな常設だったのかな、、、池袋のサンシャインだと思ったけど、、、そこで通販のパンフレット貰って、、、電話かなFAXかなどーやってたのんだんだろ、、インターネットなんか全然無い時だから
いま、リビングに大きなケンドーンのリトが有るだけです
ペーターさんは、、HUGと言う作品で、、、これが見てるだけで癒される
アメリカンな感じの水彩のリトグラフです
その昔、、グッチさんに貰いました、、、 最近グッチさん(友人)話題が少ないですが・・・彼、、闘病中で入院してます 明日、、退院です リハビリ頑張れ^^

