本ブログは、交響曲という「純粋芸術」を詩のかたちで表現する試みです。音が消えたあとにも心に残る余韻──それを詩として再び呼び覚ますことで、読者それぞれが自由に感じ、共鳴し、感動できる空間を目指しています。