我が家の娘は、小学一年生と年中。
小学生ともなってくると、女の子特有のいろんなことがあったりする。
女の子特有の。。。ね。
自分が小学生のときもあったもんなぁ。。。
割とサッパリしているタイプのわたしは、正直、
「めんどくさっ」
と、いつも心の中で思っていたけど、
そんなわたしも小学一年生の2学期ごろまでは、クヨクヨしているタイプだったので、
いじわるされても、「やめて」と言えない子だった。
でも、ある日
「同じ毎日過ごすなら、毎日元気に明るく過ごしたほうが人生得じゃん!」
と、7歳ながらに悟り、それから今に至る。
自分なりのルールも作り、それで学校という社会で自分をしっかり持って過ごしてきた(つもり)。
だから、はなこやまるこのこともさほど気にしていない。。。と言ったらウソになってしまうんだよねぇ。
なんでかねぇ。。。
自分のことは本当にへっちゃらなのに、我が子のこととなると、ついつい気にしてしまう。
登下校で一人で帰ったりしてないかなぁ。
学校で友達とうまく遊べてるだろうか。
学校以外ではどうなんだろう。
いろいろ気にしだしたらきりがない(笑)
たま~に、ストレートに聞かずに、誘導尋問ではなこがどんな学校生活送っているか、
聞きだしてしまうわたし。
で、ちょっと切ない話を聞くと、きゅんと胸が切なくなるわたし。
自分で聞き出しておいて、勝手に落ち込むわたし。
あほちんやね。
でも、本日わたくし久々に悟りの境地に入りました。
その悟りの世界は、次のブログで。。。