先日、あるアメリカ映画の
DVDを観てましたら
中でこの曲が使われてたんです
ジョン・レノンと、その人柄が
その映画のテーマに
重要な関わりがあるので
他にも何曲か流れたんですけど
懐かしかったです
この曲好きなんですよ


といっても、ビートルズもジョンも、
特にファンでは無かったんですけど…
でも、私ら位から少し上の世代にとっては
やはりジョン・レノンは特別な人なんですよ
どうしても好きでないならともかく
ファンかどうかに関わりなく
それすら超えた部分で
ジョン・レノンは特別な人だと思います
ダコタハウスの前であの惨劇が
起きた日のことも
いまだに覚えています
当時は、携帯もネットも無い時代で
第1報をもたらしたのは
熱烈な彼のファンだった同級生でした
その日、なんでかは忘れちゃったけど
午前中の授業をサボってた彼女が
学校に表れたのは確か夕方近くで…
あれ
道中で聴いたラジオだったか
ニュース速報だったか
小さい専門学校だったんだけど
あっというまにこのニュースは広がり
誰かが夕刊紙を買いに走った気もする…
と、話が逸れかけてしまいました

ま、最初に触れたように
久々にこの曲を聴きたくなって探して
歌詞も検索してみたわけです
LINE通訳アプリで確認しつつ
拙いなりに自分でも和訳してみました
英語できないクセに、意訳してますが、大筋では間違ってないと思います^^
訳しながら、いろいろ考えるとこがあって
いまの状態、状況とかも合わせてね…
あ~なんか、上手く表現できないなぁ
インスタにアップしてすぐ
アメブロも書きかけてアプリに保存して
時々開けてはまた保存に戻して…
そんな感じで数日経ってしまいました
今日こそ…と思ったんですけどね
やっぱ上手く表現できないです
でも、このもどかしい感じも
いまの事実には違いないし
考え過ぎたりしないで
このままアップしてもいいんじゃないか…
ってことにします

少し付け加えるとすれば
好きだということには間違い無い
愛すだけでなく、愛されるペンでありたい
その気持ちにも間違いは無い…
これだけですね

目指せ!100万回✊✊
925,000回超えました 
ホントに先の
※画像等お借りしました。ありがとうございます