昨日から、いよいよほぼ全国公開

たっくさんの人が観に行ってるかなぁ~
私も、もちろん観に行ったのよ~
先週ね
←---また更新サボりました…(¨;)
全国に先駆けて、1週間早く先行公開の
できたてホヤホヤのTOHOシネマズ新宿
9:50~の第1回の上映に
ちょっとだけ早起きして
こういう時だけは東京在住のアリガタミ
つくづく感じるねぇ
実際は、前日16日(木)に、特別料金で“プレ上映”みたいのが抽選申し込みであったから
それが日本での初公開なんだけど…
せっかく買ったムビチケや前売券は使えず、“舞台挨拶”等、何かプレミアみたいなものもなく
逆に、公開後から先着で貰えるオマケのシールは貰えないし
特典は、日本国内外で誰よりも早く観られることだけか?という……どーだかね~……('_'?)

が久々に酷かったし
初日はダメかも
…って
半ば諦めかけてたんだ〰
でも前日の夜、大丈夫そうな気配に
慌てて席予約しようとサイト見たら
中列以降の真ん中中心に
見やすい席から埋まってたけど
まだ余裕があって
←・・それがよいのかは、微妙なとこだが…
東宝なんで、ゴジラのお迎えが
目印にもなるよね、コレ
アルタ前の出口から脇を通って
歌舞伎町の方へ行くと
道のつきあたりに見えるから
朝、新聞見られる余裕は無かったんで
帰ってから朝刊を見てたら
社会面と地方版に2箇所
ここのことが載ってたよ


8階のテラスに上がって
ゴジラ間近に見られたんだね
行ってみりゃよかったかな~
ホテルには、ゴジラビュールーム
なるものもあるそうなので
味スタ、ドーム、武道館とかのライブに
お泊まり参戦されるなら
ここも選択肢の1つによいかも
夕刊には、この広告もちゃんと
できれば、 前日の夕刊に
載せて欲しかったもんだが

入口の左手には、こちら
のパネルも
昔と違って、紙や布のポスターじゃないのよね~。しかし、これ ↑ なんて呼ぶんだ?
ムビチケの番号で席は予約してたので
発券機だけでよく、混んでなかったから
割りと、すんなり入れたんだけど
2台しかないレジが
チケットとグッズ販売を兼ねており
長蛇の列が
間に合わない
と焦りつつも
なんとかコレだけ
のグッズを購入
先着順のカードシールも
エスカレーターで上がると
大きなドンシクがお迎え

その並びにスタンド花も幾つかあったけど
予告編が始まってて、後にしようとしたら
終了後は人が多くて写真撮れず…
しかし、ほぼ幾つかのファンサイト?か
ファン有志?の連名ばかりで
数的にも、ちょっと寂しい気も
上映館ごとにって訳にもいかんし
全国公開の初日は、どんなだったんだろ
今回、事前申請とか、花の手配は指定のところを通してとか、それ以外は受け取り拒否とか
そんなしばりがあったんで、間に合わないとか、その告知を知らなくてとか、あったかもね~
スクリーンは、この劇場の中では
広い部屋の様だったけど
残念ながら、初回はには到らず
席は、昔の映画館と違ってシネコンなんで
割りとどの席からも見やす方なんだけど
やっぱ真ん中がよいので選んだ席が
ちょっと前過ぎて
やや上目遣いで観ることに
もう何列か後ろの方が
画面全体と字幕を同時に見やすかったな
でも、新品のシートの座り心地は
そして、しばらくして本編の前に
全員じゃないけど出演者の皆が並んでの
コメントVTRが流れての始まり
もちろん、ユチョンもね(主に喋ってた…)
でも…ユチョンがいたのは、そこだけ
あとは、ドンシクを演じきった1人の俳優
パク・ユチョンしかいなかった
と思う
確かに、体調がイマイチの時に
ラッシュの名残がある電車に乗って
午前中から観に行くには
この作品はテーマが重過ぎる…
でも、それだけの価値がある作品だと
ユチョペンの欲目を除いても言えると思う
それも、DVDになるのを待ってから
TVで観るのではなく
映画館の大スクリーンで観るべき作品
細かい内容は、既に数々紹介されているし
全国公開されたことで
結末も明らかになったから省くけど
昨年、韓国まで観に行かれた方もいらっしゃるとは思うが…
反対意見もある中で、これに拘って選び
過酷な撮影を乗り切って完成に持ち込み
各新人賞のグランドスラム達成の形で
その成果が評価されたことが
ホント、ホントよく解る(判る)気が
これまでのTV出演の作品を
順に思い浮かべてみると
ユチョンは、この作品によって
演技者として、大きく成長したと思う
演出や脚本、先輩俳優の共演者の方々等
もちろん、周りにも恵まれたんだけど
それを生かすも殺すも
やはり、本人の努力次第だから
話題の初ベッドシーンは
思ったより短く編集されていて
見えた裸体は、Tシャツを脱ぎ捨てた時の
ポッチャリめで、全く筋肉質じゃない
ドンシクの上半身だけだったのでホッ
本人が前にボソッと『ベッドが無いから、あれはベッドシーンじゃないから』と言ってたが
確かにね…
それより、先輩お2人方のそんなシーンのが、かなりエロく、これでなくてホントよかった!
そして、この2人の愛の結末は

ホンメは背中から見つめるドンシクに
気づかないまま

そして、目が合ったこっちを向いてる
可愛らしい女の子は
顔立ちといい、年齢的にも、もしや

と思わせはするものの
余計な説明が無く終わるラストシーン…
そうするしか無かったのだろうけど
やっぱりね、2人とも切ない…
それでも、ホンメには生き抜く強い意志
みたいなものを感じるけど
特に、ドンシクの日に焼け汚れた顔と
この眼差しは、ホント切な過ぎる


でも…
ハッピーエンドではあり得ないし
陸に戻ってからココに至る迄の数年間を
バッサリ切り捨てたこの形
これでよかったと思う
ドンシクに感情移入すると
報われ無さが、あまりに切ないけどね
以上…1週間遅れの、しかも長い割りには
肝心の内容については短めなクセに
結末に触れちゃってる鑑賞記でした
あと、もう1回(or2回)観に行くけど
いつまでの公開なんだろ

運よく、あの場で巡り会え
ランチをご一緒できた方々との
楽しいひとときのことは
また別枠にて~


たっくさんの人が観に行ってるかなぁ~
私も、もちろん観に行ったのよ~

先週ね
←---また更新サボりました…(¨;)全国に先駆けて、1週間早く先行公開の
できたてホヤホヤのTOHOシネマズ新宿
9:50~の第1回の上映に
ちょっとだけ早起きして
こういう時だけは東京在住のアリガタミ
つくづく感じるねぇ

実際は、前日16日(木)に、特別料金で“プレ上映”みたいのが抽選申し込みであったから
それが日本での初公開なんだけど…
せっかく買ったムビチケや前売券は使えず、“舞台挨拶”等、何かプレミアみたいなものもなく
逆に、公開後から先着で貰えるオマケのシールは貰えないし
特典は、日本国内外で誰よりも早く観られることだけか?という……どーだかね~……('_'?)

が久々に酷かったし初日はダメかも
…って半ば諦めかけてたんだ〰

でも前日の夜、大丈夫そうな気配に
慌てて席予約しようとサイト見たら
中列以降の真ん中中心に
見やすい席から埋まってたけど
まだ余裕があって

←・・それがよいのかは、微妙なとこだが…東宝なんで、ゴジラのお迎えが

目印にもなるよね、コレ

アルタ前の出口から脇を通って
歌舞伎町の方へ行くと
道のつきあたりに見えるから

朝、新聞見られる余裕は無かったんで
帰ってから朝刊を見てたら
社会面と地方版に2箇所
ここのことが載ってたよ


8階のテラスに上がって
ゴジラ間近に見られたんだね

行ってみりゃよかったかな~

ホテルには、ゴジラビュールーム
なるものもあるそうなので
味スタ、ドーム、武道館とかのライブに
お泊まり参戦されるなら
ここも選択肢の1つによいかも

夕刊には、この広告もちゃんと

できれば、 前日の夕刊に
載せて欲しかったもんだが


入口の左手には、こちら
のパネルも昔と違って、紙や布のポスターじゃないのよね~。しかし、これ ↑ なんて呼ぶんだ?
ムビチケの番号で席は予約してたので
発券機だけでよく、混んでなかったから
割りと、すんなり入れたんだけど
2台しかないレジが
チケットとグッズ販売を兼ねており
長蛇の列が

間に合わない
と焦りつつもなんとかコレだけ
のグッズを購入
先着順のカードシールも

エスカレーターで上がると
大きなドンシクがお迎え

その並びにスタンド花も幾つかあったけど
予告編が始まってて、後にしようとしたら
終了後は人が多くて写真撮れず…
しかし、ほぼ幾つかのファンサイト?か
ファン有志?の連名ばかりで
数的にも、ちょっと寂しい気も

上映館ごとにって訳にもいかんし
全国公開の初日は、どんなだったんだろ

今回、事前申請とか、花の手配は指定のところを通してとか、それ以外は受け取り拒否とか
そんなしばりがあったんで、間に合わないとか、その告知を知らなくてとか、あったかもね~
スクリーンは、この劇場の中では
広い部屋の様だったけど
残念ながら、初回はには到らず

席は、昔の映画館と違ってシネコンなんで
割りとどの席からも見やす方なんだけど
やっぱ真ん中がよいので選んだ席が
ちょっと前過ぎて
やや上目遣いで観ることに

もう何列か後ろの方が
画面全体と字幕を同時に見やすかったな

でも、新品のシートの座り心地は

そして、しばらくして本編の前に
全員じゃないけど出演者の皆が並んでの
コメントVTRが流れての始まり
もちろん、ユチョンもね(主に喋ってた…)
でも…ユチョンがいたのは、そこだけ

あとは、ドンシクを演じきった1人の俳優
パク・ユチョンしかいなかった
と思う確かに、体調がイマイチの時に
ラッシュの名残がある電車に乗って
午前中から観に行くには
この作品はテーマが重過ぎる…

でも、それだけの価値がある作品だと
ユチョペンの欲目を除いても言えると思う
それも、DVDになるのを待ってから
TVで観るのではなく
映画館の大スクリーンで観るべき作品

細かい内容は、既に数々紹介されているし
全国公開されたことで
結末も明らかになったから省くけど
昨年、韓国まで観に行かれた方もいらっしゃるとは思うが…
反対意見もある中で、これに拘って選び
過酷な撮影を乗り切って完成に持ち込み
各新人賞のグランドスラム達成の形で
その成果が評価されたことが
ホント、ホントよく解る(判る)気が

これまでのTV出演の作品を
順に思い浮かべてみると
ユチョンは、この作品によって
演技者として、大きく成長したと思う

演出や脚本、先輩俳優の共演者の方々等
もちろん、周りにも恵まれたんだけど
それを生かすも殺すも
やはり、本人の努力次第だから

話題の初ベッドシーンは
思ったより短く編集されていて
見えた裸体は、Tシャツを脱ぎ捨てた時の
ポッチャリめで、全く筋肉質じゃない
ドンシクの上半身だけだったのでホッ
本人が前にボソッと『ベッドが無いから、あれはベッドシーンじゃないから』と言ってたが
確かにね…
それより、先輩お2人方のそんなシーンのが、かなりエロく、これでなくてホントよかった!
そして、この2人の愛の結末は


この2つは画像お借りしました
ホンメは背中から見つめるドンシクに
気づかないまま


そして、目が合ったこっちを向いてる
可愛らしい女の子は
顔立ちといい、年齢的にも、もしや


と思わせはするものの
余計な説明が無く終わるラストシーン…
そうするしか無かったのだろうけど
やっぱりね、2人とも切ない…
それでも、ホンメには生き抜く強い意志
みたいなものを感じるけど
特に、ドンシクの日に焼け汚れた顔と
この眼差しは、ホント切な過ぎる



でも…
ハッピーエンドではあり得ないし
陸に戻ってからココに至る迄の数年間を
バッサリ切り捨てたこの形
これでよかったと思う

ドンシクに感情移入すると
報われ無さが、あまりに切ないけどね

以上…1週間遅れの、しかも長い割りには
肝心の内容については短めなクセに
結末に触れちゃってる鑑賞記でした

あと、もう1回(or2回)観に行くけど
いつまでの公開なんだろ


運よく、あの場で巡り会え
ランチをご一緒できた方々との
楽しいひとときのことは
また別枠にて~








