手術翌日は、朝イチ採血。

朝早くから先生も来ました合格
私が苦しんで、横になりながら
ベッドサイドのバーに
つかまってるの見られちゃったショック

傷とオナカの張り具合、聴診器あてて
オナカの動きなんか診てました。
「27個も取れてね、出血が多かったのよ。
輸血まではしなかったけど、
顔色悪かったから〜。
でも顔色もよくなってよかった!
採血の結果も問題なかった!」
と。
まだ気持ち悪いかな?と背中の管のメモリを
見てくれた。
夜中に二回も気持ち悪くなってたからか、
メモリはゼロに。
これが痛み止め兼気持ち悪さになってるのだ。

「もうゼロになってるけど、痛くない?
痛くないなら外しちゃうよ。
管があるだけでも辛いからね!」
と、先生が外してくれた。
外したのがわからないくらい、
痛みはなかったなぁうーん


そんなこんなで、今度は看護師さんがきた。
尿管を抜いてくれて、
(こっちは違和感アリおーっ!
パジャマに着替える。
そして点滴を杖代わりに歩行練習。
廊下側を半分くらいまで行き、トイレに寄り
おしっこ量を明日の9時まで計りたいとのこと。
計測機の説明を受けた。

部屋に戻って、一人になったら
90歳くらい歳をとったんじゃないかという
疲労感でいっぱいに。
廊下半分歩いただけなのに。。おーっ! 

この後、相棒の杖代わりになってた
点滴も外されたのでした。
もう自由の身。


手術翌日はごはんなし。
お水だけ飲んでます。
 

寝ては身体を動かし、、の、繰り返しでした。
やっとにもメールできた。
手術日にいっぱいメールくれてたラブラブキラキラ 
ちょっと気持ちが和みましたニコ


ただ、夜まで熱は下がらず…
38〜37.5くらいをいったりきたり。
水まくらをちょいちょい交換してもらい
熱はちょっとしんどかった。

夜までガスも出ず、胃腸系の座薬投入。
明日からごはんが始まれば、
しっかり動き出すとのこと。


そんな、ほぼ寝ていた1日でした。

ぼけー