こんにちは、ハナワークスの坂下です。
昨夜、「僕の初恋を君に捧ぐ」っていう映画をDVDで見たんです。
ストーリーの内容は、だいたい知っていたんですけど、
実際に見ると、クライマックスは涙が止まらず。
とてもつらかった。
人には必ず、期限っていうものがあって。
その時間をいかに大切なものにするかは、自分次第。
主人公の2人にとっては、タイムリミットがなんとなくわかっていたのかもしれないけど、
私たちにはわからない。
だからこそ、毎日毎日を楽しく前向きに。
そして人に優しく、できるだけ後悔の無いようにしなきゃって感じましたぁ。
ちょっと泣きたいときの、お勧めDVDですよ。
邦画だし、本当に感情移入しちゃいます。