朝から悲しいお知らせが入りました。


横浜に住んでいるおじちゃんが亡くなったんです。


突然のことに驚き、真っ白になりました。

この夏、おばあちゃんのお見舞いに行ったとき、

元気な姿を見ていたので、

なぜ?という疑問ばかりが頭に浮かびます。


それまで、うーちゃんがおきていたので、

まだなんとなくいろいろと家事をこなしていたのだけど、

うーちゃんが寝てしまった今、

突然、悲しみが襲ってきました。


妹と連絡を取りつつ、

今日おじちゃんに会いに行くことに。


今日しかおじちゃんに会えないんですって。

しかも私たちも時間がない…。


妹とふたり横浜に出かけていくことに。

子供たちはそれぞれのパパたちが見てくれています。

安心感の中、そして、悲しみの中のドライブでした。


横浜に着いたのはもう夜。


おじちゃんはすっかり冷たくなっていて、

でも今にもおきてきそうな感じで寝ています。


言葉もありませんでした。


お焼香を済ませ、足早に家路につくことにしましたが、

その帰り道、妹とおじちゃんの早すぎる死に

話しが尽きることがありませんでした。


おじちゃん安らかに眠ってください。

そして、たくさんのやさしさをありがとう。


通夜は明日の夜に行われます。

そして告別式はその次の日。


おばちゃんが心配です。