想像しただけでも痛い | 今日もこの地球のどこかで ~シングルマザー編~

今日もこの地球のどこかで ~シングルマザー編~

シングルマザーになってから分譲マンションを購入。
子供のため、自分のため、我が城を守るためにワーキングシングルマザーとして奮闘中。
今日もこの地球のどこかで、私と娘は強く生きています。

娘の保育園は年少以上は水筒を
持参しています。

首(肩)から下げられるように
紐付きの指定があります。
この指定のせいで
タンブラーサイズではなく
そこそこな大きさの水筒になります。

夏以外は中身は半分程度しか入れません。
 
そんな水筒。
自分の足に落下させて
怪我をする園児が後を絶ちません。
1番ひどい子で骨折をしています。
 
そこでステンレス等の金属製の水筒には
カバーを付けることが義務付けられました。
 
しかし、中身の入った水筒が
いくら子どもの身長100cm程度の
高さからとは言え、足に落下する。
想像してみてください。
 
そして・・・ついに
うちの娘もやりました。
 
お迎えに行った際に先生は言いました。
※担任でも看護師でもない先生
 
「血とかは全然出ていないので
大丈夫だと思います」って。
 
そうか…そんなもんか?
と、ちょっと疑問に思いつつも帰宅。
 
お風呂に入る際に娘の足を見ました。
ひえぇぇぇぇぇぇぇ―――――!滝汗
コレ、絶対に相当痛かったハズ。

小指の皮がべローン。
 
そしていつもより小指が丸っこい気が…。
腫れてない?

いやぁ、新年度早々ヒヤッとしました。
 
お友達の水筒が口元に当たって
歯が折れたとかも聞いたことがありますし
水筒は一歩間違えれば凶器です。
 
あらためて娘にも
水筒の扱いには気を付けるように
注意をしました。