六甲山の荒地山に行ってきた。
岩梯子を超えて
五右衛門?? 岩の山を潜ります。
その後、
岩の大きなテーブルへと向かうのですが
岩梯子を登って
正規ルートは右に向かうのだか、
左に取ってしまい
もう崖っぷちを登る恐怖のデッドゾーンになってしまいました。
引き返そうと思ったけど、それも怖かった。
せっかく来たのに
ヘルメットあったけど、
己を信じて登りました🤣。怖かったーー。
何とか、登れました。
人生で一番の死を感じた瞬間でした。
滑ったり、バランス崩したら落ちてせいぐっぱい!
何しか
生きて帰ってきました。
己の判断ミスと事前準備の無さに…。
しかし、いい経験ができました。
ヘルメットも被るべきでしたね。
崖を登るときは。
ついつい。
今後の課題は
特に険しい岩山を登るときは、
もっと調査してから行くこと。
どう見てもハードなルートは疑いを持つこと。
ルートに迷ったときは冷静に判断すること。
とくに、岩場の登山はかなりの用心が、必要なんだと痛感しました。
下手したらホンマに死んでた。
生きててよかった。
人生。



