私9日(木)酵素風呂行って高島屋とかランチしながらウロウロしてたの。
そしたら異常に寒くなってきて途中太陽浴びに外に出たり
デパートとかってエアコンガンガンじゃない??
お友達も一緒だったんだけど太陽大事とかいいながらあったまってショッピングして帰ったんだよね。
そしたらさその夜38℃の熱。
友達が咽頭炎ぶり返したとか言ってたからうつったのかな??と思いながら。。。
それ木曜の夜。
金曜の夜も下がらず。
土曜日に内科受診。
インフルエンザ、コロナの検査陰性。友達が咽頭炎って言ってからそれを伝えた。
抗生物質と咳止めなど処方してもらって。
月曜日の朝まだ38℃の熱。
もう体が痛いしどうなってるの??と思い朝イチで内科に電話。
熱も下がらない体が痛い、だるい、咳が発作のようにでると伝えて。そしたら来院して下さいと。
肺炎かもとレントゲン。でも影がない。
その後また鼻水採取してウイルス検査。2種類の検査して陽性が出た。
ヒトメタニューモってウイルスだって。



どんなウイルスかと説明しちゃう

 ヒトメタニューモウイルス(hMPV)は、主に春から初夏にかけて流行する呼吸器のウイルスです。発熱や長引く咳、鼻水などの風邪症状を引き起こし、RSウイルスと症状が酷似しています。多くの場合は軽快しますが、乳幼児や高齢者は重症化して肺炎を引き起こすリスクがあります。


1. 症状と特徴典型的な症状: 38度前後の発熱、強い咳、鼻水、喉の痛みなど。発熱が4〜5日と長く続くこともあります。重症化リスク: 乳幼児や高齢者、喘息などの基礎疾患がある方は、気管支炎や細気管支炎、肺炎へ進展し呼吸困難を起こすことがあります。年齢層: 5歳までにほぼ全員が感染します。ただし、終生免疫ではないため大人も何度も再感染します。2. 検査と治療法検査: 症状がRSウイルスと似ているため、主に鼻の粘液を採取して判定する迅速抗原検査が行われます(6歳未満などは保険適用)。治療薬: ウイルス自体を退治する特効薬やワクチンはありません。熱、咳、鼻水を和らげるための対症療法(解熱剤や去痰薬など)が中心となります。



聞いたことないし。と思ってたけど。有効な薬がないと。先生はしんどいんでしょう?と私、はいと。そしたら普通の風邪薬処方しておくからこれ飲むと眠くなるから寝ちゃった方が良いと。
そんなこんなで6日目やっと37℃に下がり始めた。
恐ろしいウイルス。
子供が感染するらしい。
先生曰くうちは子供も来るから検査出来たけど、普通の内科じゃこの検査出来ないって。
そしてその検査は自費でした。調べたら6歳未満は保険適応になってた。

どこでどう感染したのかわからないけど。。。
偉い目にあってます。

ロキソニンがあの全身筋肉痛に効いてくれるから少し助かってる〜

だいぶ楽になってきてるけどさ。

参ったわー


咳が本当にひどくてオバさんちょいモレしそうで焦るわ😓