
天安門広場の南にある「前門」の付近の
ラーメン屋さんの看板。
このお店、かなり昔からあります。
面愛面(中国語で面=麺)というお店。
しっかり日本語が外されていました。
国民感情的にはやはり、しこりが残る事に
なってしまいました。
国連食糧農業機関(FAO)が5月13日、
カブトムシや芋虫などの昆虫を食べましょう!
と発表しましたね。
さてここ中国、雲南省の料理といえば、
たいていの日本人も中国人も
「ああ、虫を食べるんでしょ」って言うんです。
それなら、絶対に食べてみないとな。
三里屯の雲南料理の高級店にはちゃんとありましたよ。
その名も「吃虫部落」。昆虫の村だってさー\(^o^)/
昆虫の唐揚げの盛り合わせです。

右上はトンボの幼虫のヤゴ。顎が突き出てます。
右下は蚕の幼虫みたいだ。
竹の中に集団で住んでる竹虫、
あとは蜂の幼虫。
同行した日本人は誰も食べないので
花花ひとりでポリポリ食べていました。
薄い塩味で、どれも香ばしいけど味はあまりしない。
スナック菓子のようです。
ああ、でも右下の一番でかい幼虫は、
中身はちょっと湿っぽくて、やや化学的な感じの
違和感のある味がしました。
虫は以上です。

一番好きでおいしいのは汽鍋鶏(チーグオジー)というスープ。
特製の土鍋に水を入れず、水蒸気を還元させながらできた
スープに、鶏やキノコの具材のエキスがじっくり染み出る。
透き通ったスープなのに濃厚で繊細で。
なんていうか、だしが効いてる!って感じです。
三里屯にある「中8楼」というお店でこのお鍋も
虫も食べられます。何事も経験よ。
カブトムシや芋虫などの昆虫を食べましょう!
と発表しましたね。
さてここ中国、雲南省の料理といえば、
たいていの日本人も中国人も
「ああ、虫を食べるんでしょ」って言うんです。
それなら、絶対に食べてみないとな。
三里屯の雲南料理の高級店にはちゃんとありましたよ。
その名も「吃虫部落」。昆虫の村だってさー\(^o^)/
昆虫の唐揚げの盛り合わせです。

右上はトンボの幼虫のヤゴ。顎が突き出てます。
右下は蚕の幼虫みたいだ。
竹の中に集団で住んでる竹虫、
あとは蜂の幼虫。
同行した日本人は誰も食べないので
花花ひとりでポリポリ食べていました。
薄い塩味で、どれも香ばしいけど味はあまりしない。
スナック菓子のようです。
ああ、でも右下の一番でかい幼虫は、
中身はちょっと湿っぽくて、やや化学的な感じの
違和感のある味がしました。
虫は以上です。

一番好きでおいしいのは汽鍋鶏(チーグオジー)というスープ。
特製の土鍋に水を入れず、水蒸気を還元させながらできた
スープに、鶏やキノコの具材のエキスがじっくり染み出る。
透き通ったスープなのに濃厚で繊細で。
なんていうか、だしが効いてる!って感じです。
三里屯にある「中8楼」というお店でこのお鍋も
虫も食べられます。何事も経験よ。



