オリンピック開発前の老北京 | ぺきんのぺ

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お金と時間と体力がないので、時々だけ北京に行きます。

老とは古いという意味。
オリンピックで開発が進む前は、北京はほんとうに
のどかで伝統的な胡同の景色が広がっていました。
胡同(フートン)とは路地のこと。
写真は2002年に撮ったものなんですが、
こんな中国らしい風景がいっぱいあったなぁ。
今は都市開発が進んで、ほとんど消えてしまいました。
2002
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$ぺきんのぺ-胡同