にわかがただただ語り尽くすだけ

にわかがただただ語り尽くすだけ

主に参加したイベントのことについて綴っていきます。主にアニメや声優さんのイベントですのでご了承下さい。
どのコンテンツにおいてもまだまだ新参なため、知らないことも多いので共に意見や感想を共有できたらとても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

尚、更新は不定期です。

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こんにちは、にゃむぱすです(^o^)



今日は、7月18、19日に開催されたTHE IDOLM@STER M@STER OF IDOL WORLD!!2015(以降、10thと表記)に参加した感想などについて書かせていただきます。












ぼくにとってアイマスのライブ、イベントというのは初めての経験で、当日まですごく楽しみにしてました。



アイマスをちゃんと知ったのはニコニコ動画に上がっていた『総督閣下』の影響で(分かる人ならこの四文字で分かるはず)、しかも劇場版が公開されるほんの少し前という、新参中の新参なワケです。



その動画を見て「あっ、アイマスってめちゃくちゃ面白いじゃん…」と感銘を受けたぼくはすぐさま公開したばかりの劇場版を見て「あっ、アイマスって最高じゃん…」となり、その映画を見た足でTSUTAYAに向かい、一通りのアルバムを借りてどんどんハマっていったと…。



そして10thが開催されると聞いて、」これは行くしかない!!(使命感)」というような感じです。



しかし過去のライブ映像など見たことなく、知っていたことは"9thの『約束』がヤバイ"ってことくらいだったので、正直そんなにわかが10周年という記念すべき舞台にお邪魔していいのかとかなり悩みましたが、やはりアイマスを好きな気持ちはかなり強かったので、せっかくだし行こう!と決心しました。



ちなみにそんなにわかなぼくが好きな曲は『チクタク』、『初恋 ~五章 永遠のクリスマス~』、『Rebellion』などなど…。



まぁ基本なんでも好きですね(笑)



あとぼくは765は雪歩P、346は前川Pです(キリッ












前置きが長くなってしまいましたが、ここから10th1日目の内容になります。



17日の23時のバスに乗り、現場に着いたのは七時頃だったかな?



最寄駅の西武球場前駅は予想通り同僚Pで溢れかえっていて、これがPなのか!と軽く衝撃をうけました(良い意味で)。



人混みに流れるよう物販列へ。結局買えたのは10時過ぎ。



欲しいものがたくさんあったのですが、金銭的な都合であまり買えず。パンフ、公式Tシャツ1日目、公式タオル、346ペンラセット、マルチバッグ、EXTRATシャツblackを1つずつ買いました。




本当は765ペンラセットが欲しかったのですが前に四人いるところで売り切れに。売り切れとの声が上がると同時に周囲からはため息が漏れていましたね。ぼくもです。



たまに強くなる雨にうたれながらドーム周辺を歩き、リア友と合流。タイミングをはかって服を公式1日目Tシャツに着替えて準備万端です。



あ、展示ペースにもいきましたが素晴らしい出来でしたね。



特にシンデレラガールズの衣装「マイファーストスター」には目を奪われました。こんなに綺麗な衣装を着て踊れるなんて、演者様たちはすごい幸せでしょうね。












開場がなかなか早かったけど何もすることがないし、時間通りに会場へ向かいました。



Pの波に乗りながら自分の席を探していると、ふとステージに目がいきました。



いつもは大きな野球場なのにそこには輝かしい櫓、赤黄青の星が浮かぶ3つのステージが。



あまりの凄さに思わず立ち尽くしてしまいました。圧巻です。










ぼくの席はT席という少し変わった席だったのですが詳細は省略。アリーナではないのですが演者様が歩くであろう道が目の前で、最高の席でした。



早く来すぎたせいかまだ周りにはほとんどおらず、とりあえずこのライブのためにわざわざ買ったサイリウムをホルダーに入れるのですがここで赤と白のリウムを忘れてきたことに気づく。ナンテコッタ。



スマホの電波が悪くインターネットが使えなかったので会場で流れているアイマス曲を聞きながらパンフレットを一読。



開演の時間が近づくとようやく隣にPが2人座ってきたので、もちろん挨拶。



2人共良い人でアイマストークが弾みます。



ぼくの周りにはアイマスを好きな人があまりおらず、今日来たリア友も離れた土地に住んでいるのでこんなに盛り上がってアイマストークをするのは、もしかしたら初めてだったのかもしれません。



過去のライブについても、色々と教えてもらって本当に助かりました。












そして話が盛り上がる中、聞き覚えのある声が会場に響き渡ります。



そう、社長です(これもほぼ毎回恒例らしいのですね)。



会場にいるPが声を荒らげながら社長の声に耳を澄ませます。(話の内容は忘れてしまいました、すいません…)



メンバー紹介。765のメンバーが次々と呼ばれ、そのメンバーの色が会場にも広がっていくのは素晴らしい景色でした。



そして、



「プロデューサーさん!」




と声が響き渡り、



「ドームですよ、」



「「「ドーム!!!!!!!」」」












というところで今日は終わらせてもらいます。ぶっちゃけここまでライブ前の内容で長くなるとは思ってなかったです(笑)



本当に思い入れが強いライブなので、余るところなく書きたいなって思ったのでそうする所存であります。



多分続きはすぐ書きますね。ぼくも忘れないうちにまとめておきたい。












それでは。