「私らしさ」を認めて活かしてHappyに!

「私らしさ」を認めて活かしてHappyに!

「私らしさって何?」「私らしさをどう活かしていけばよいの?」とぐるぐる悩み中の私が出会った「これはいいかも!」と思ういろいろな物事、考え方を中心にお伝えする予定です。
あなたにとってのヒントが見つかりますように!!

何かのプロというのは、それに関わってきた時間や経験、場合によっては資格取得等のいろいろな要素で成り立っていると思います。


ある程度の経験、知識があるのなら「自分はこの道のプロだ!」と意識してみると、見え方や対応がプロっぽくなっていくと、タマちゃん(奥田珠紀さん)のお金の勉強会で学びました。


資格が必要な分野で資格がないのにプロを名乗るのはNGだけど、心の中で思うだけなら他の人に迷惑をかけることもないし、お金や時間がかかるわけでもありません。


毎日のちょっとしたことでも「私は爆速お弁当作りのプロ」「私はお茶とお菓子の組み合わせのプロ」「私はちょこっと掃除のプロ」と、遊び感覚で意識してみると、思いがけない気付きもあるかもしれません。


投稿は過去の困っていた自分への手紙のようなもの…と、タマちゃん(奥田珠紀さん)のお金の勉強会で教えてもらいました。


困っていたり、悩んでいたりしている過去の自分が、何かしらの行動をしたことで、それを乗り越えた今の私がいる…言われてみれば、たしかに、そのとおり。


ヒントになること、答えそのものを探していた時には、些細なことでも、貴重に感じたものです。


過去の自分への手紙のつもりで投稿すれば、同じことで悩んでいる、困っている誰かの目にとまり、ヒントになるかもしれない…と、思うと、結構、具体的に読んでくれる人のイメージが想像出来ます。


あのときの私に、どんな言葉を使って、何を伝えたいだろう?と、想像することで、必要な人の目にとまりやすくなったら、うれしいな…と、思うのです。

タマちゃん(奥田珠紀さん)のお金の勉強会は、Zoomを使ったオンラインで行われます。


ついつい、カメラをオフにしての「耳だけ参加」になりがちだったけど、タマちゃんのお話を聞いて「これからはちゃんとしなくちゃ」という気持ちになりました。


まず、カメラオフでは主催者や他の参加者の方に覚えでもらいづらく、せっかくの交流の機会を活かしきれない可能性が高くなること。


勉強会に参加している人は、同じような目的を持っているはずなので、顔を覚えてもらうこと、そして興味をもってもらうことは学ぶ内容と同じぐらいのメリットになると私は思います。


そして、オンラインの小さな画面で自分の世界観を表現するという意識をもつこと。


自分が主役!とはいえ、目立てばいいというわけではなく、その場に調和しつつ、自分らしさを表現すること。


切り取られた小さな画面だけで、自分の世界観、雰囲気を感じてもらう工夫をすることは、実際にお会いするときのよい練習になると、初めて気付かせていただきました。


背景、服装、ヘアメイク、リアクション…、オンラインの中でも工夫出来ることはたくさんあります。


どんな工夫をしていくか、ちょっとワクワクしています。