パリ・ソルボンヌの大学街の壁に書かれた落書き文化を

綴った「壁は語る-学生はこう考える」のなかの一例を

後藤正治さんが紹介しています

(9月16日の『日本経済新聞』朝刊)

「タテカン(立て看板)」を巡る母校の京都大学と京都市の

対立にも言及していましたが、私の大学時代にも普通に

造反有理」などと書かれたタテカンが立ち並んでいました。

 

この言葉、特定秘密保護法と報道規制に対して叫びたいです。