2006-2007シーズン ショートプログラム
「ノクターン第二番」
振付:ローリー・ニコル
シニアデビューしたての真央(*⌒∇⌒*)
今でもファンの間ではとても評価が高いプログラム。
特にこのスケアメのが一番良かったよね。
爺のマオマオ解説も話題になったし(笑)
今にして振り返ると・・・
若いよねっ!!
・・年下の子に若いとは失礼な言い方だけど( ̄Д ̄;;
なんてゆーの?全体からあふれる初々しさって言うか、
もう抱きしめたいっ!!!て感じ!?(もう変態)
懐かしのラファエルコーチもいるよo(〃^▽^〃)o
(元気してるかな?)
この年はまだエッジエラールールとかなかったし、
比較的点が出やすかった時で、
わりと楽しんでフィギュアを見れたような・・
だんだん複雑化してきて、今じゃわけわかんなくなってきた(→o←)

真央スパイル(#⌒∇⌒#)ゞ
昨シーズンからショートのスパイラル廃止になちゃってつまんないなぁ・・・
選手の体の事を考えれば仕方のない事なんですかね。

ショパンの調べに乗せて踊る真央は本当に素敵で
音も振付も完璧にマッチしていて、あっと言う間に終わってしまう。
真央の魅力が最大限現れているプログラム。
もう何百回見たことでしょう・・・
このときの私は、
これから先彼女はどんな飛躍をして行くのだろう・・と胸が高鳴ったのは
言うまでもありません。
実は、このプログラムを見るまで、特別真央ファンと言うわけではなかったんです。
トリノシーズンの全日本も「これからこの子が日本を背負うのかぁ、ほう。」
というような薄めの反応でした( ̄¬ ̄*)
が、これを見終わったあとあまりに素晴らしかったので一気にファンになってしまったという(笑)
私にとっても真央ファンになった記念すべきプログラムでもある「ノクターン」。
今でもふと見たくなって、見てします。



