熊本出張
1年ぶりに仕事で熊本へ行った
打ち合わせ自体は
3時間で終了
でも普段はメール、電話だけなので
やっぱり顔を突き合わせての打ち合わせは
進みが早く、実がある
仕事はまぁ、そんなとこでやっぱり
出張はその他が面白い
飛行機に乗れるし
博多で飲めるし
しかも費用は
会社持ち
マイルもたまる
気分転換にもなる
でふと思う
このマイルって会社から出た交通費なのに
自分で使えちゃう
ヨドバシとかで会社の備品を買って自分の
カードにポイントを溜めるのも同じ行為だが
これって
横領とかにはならないのかな?
とか思ったりする
どうなんだろうか
厳密には会社に還元しないといけないのだろうか
今は問題になっていないがそのうち問題になりそうな気がする
それとも何か規定があるのだろうか
上司に聞いてみるかな
亀田強い
やっぱり
亀田は強かった
前回の判定と親子の涙には
ちょっと?だったが
今回は明らかに強いと感じた
判定だったが
勝ちは勝ち
相手の手の内を分かった上での勝利
スキを見せなかった
KOではなかったが
あーいう勝ち方ができるってことが
強いということだと思う
いろいろ叩かれていたが
これでマスコミを納得させたのではないだろうか
亀田の強さは本物だと
マスクしよーよ
通勤電車内で
風邪を引いている人が増えてきた
目の前でセキをされる
最近ノロウイルスが猛威を振るっている
空気感染するんでしょうか?
なんとも怖いです
自分の不注意から風邪を引くなら
自業自得だが
他人の風邪がうつるのは許し難い
風邪引いているならせめて
マスク
くらいしてください
っていつも思う
去年は職場で風邪が流行った
最初に引いた人が会社を休まないで
無理に出社した結果
周りの席の人に次々とうつり
最後にはワンフロア全体に
広がった
あれは最悪だった
もちろん自分も風邪を引いた
なかなか治らなかった
無理して仕事したって結局たいしたことできないし
家でしっかり治すのも仕事
病気の人が会社にいたって周りも気を使うだけだし
とりあえず満員電車の中くらい
マスクしよーよ
電車で涙
先日
新宿に向かう途中
電車の中で
手紙
を読み終えた
映画を観たので
ストーリーは知っている
でも文庫本は映画とは若干違っている
でも最後は感動
電車の中とは分かっていても
涙が。。。
涙をこらえようとすると
体が熱くなる
映画のシーンが頭に浮かぶ
文庫本の文字を読む
号泣です
電車の中
ちょっと恥ずかしかった
感動する本
涙するであろう本は
家で読まないとダメやね
でもホントに良い本だった
今年最終戦も
今年最後のフットサル大会
初戦早々と2点先制
残り2分楽勝と思っていた
そこから同点に追いつかれた
油断?
だろうね
明らかに
この初戦が全て
2試合目は逆に
残り2分で2点を決め
逆転勝利
フットサルは1分あれば点が取れる
一本のパスで点につながる
のこり5秒でも気を抜けば
失点につながる
それを痛いほど感じた
また優勝できなかった
まだまだ練習が足りないね
どんなにリードしている試合でも最後まで
集中しないとね
うん
で自分的には
今日は
人生で初めてヘディングシュートを決めた
気持ちよかった
サッカーではなくフットサルだから価値がある
と思う
そして最後の試合でこれまた
人生初の第2PKを蹴った
ゴール右隅に決まった
そしてタイムアップ
気持ちよかった
でも優勝できなかったので
うれしさ半減
優勝を決める試合で
優勝を決めるゴールを決めたい
来年はそんなゴールが決めれるように
もっと練習をしていこう
硫黄島からの手紙
硫黄島からの手紙
を観た
プロデュースが
クリント・イーストウッド
日本人の視点から話ができていた
よくこんなストーリーを考え付いたなと
関心した
だが
最後のエンドロールに
ストーリー:日本人の名前
があった
やっぱり
この話をイースト・ウッドが作るのは無理があるか
でも監督として指揮していたのは日本人ではない
やっぱりそこに関心する
そしてタイトルの
硫黄島からの手紙
先日、
手紙
を観た
昨日、文庫本の手紙を読み終えた
今、何故
手紙なのだろう
と改めて思った
パソコンが復旧するにつれて手紙を書く機会が
ほとんどなくなった
でももらうとうれしいのは
メールよりもやっぱり手紙だ
書くのはめんどくさいが
年賀状もしかり
毎年、年賀状だけのつながりの人もいるが
元気にやっているというのが
分かるだけでもうれしい
手紙にはメールにはないものがある
最近、漢字検定が人気だとか
こんな時代だからこそ
手紙
なのだろうな
明日に向けていい調整ができた
明日は今年最後の大会
メンバーも結構そろった
主力のBが来れないのはちょっといたいが
でもやるしかない
今日は8時-10時で個サルに行ってきた
今の自分は何が出来て何が出来ないのかを
確かめた
一つ一つのプレーを体で覚えた
明日は自分にしかできない
自分の役割を果し
チームに貢献したい
そうすれば
おのずと勝利が見えてくるはず
信じてやるしかないね
練習はウソつかない
だよね
いきなりエンスト
車を一年点検に出していた
会社の帰りに引き取りに行った
今回
クラッチのオーバーホールをした
営業の人がOHしたので
全然違いますよ
といった
どんなふうに違うかは分からなかったが
つながりやすいくなったのかなぁと
予測していた
お金を支払い
いざ車へ乗り込む
そしてクラッチを踏んで
アクセルをあおる
クラッチをつないだ瞬間
ガクンッ
おーいおい
エンストです
久々です
っていうかアソビがなくなった
というよりも今までがアソビが多すぎたのだ
今度は慎重にクラッチをつなぐ
結構すぐにつながった
シフトチェンジの時もそう
アソビが少ない
これが正常なんですね
OHしたばっかりの正常状態だと
つないだ時にちょっと
足にカクンと跳ね返りがある
そういえば昔はこんな感覚だったような気がする
そういえば。。。
ってことは今までずいぶんひどい状態で乗ってたんだな
5キロほど走ると
アタリ
が良くなってきて
もしくは慣れてきて
スムーズに繋がるようになってきた
あきらかにOH前後で違う
別の車みたいだ
クラッチひとつでここまで変わるものなのか
これが
MT車の面白みでもある
今日はまた一つ車の楽しさを知った
やっぱり決勝は
クラブワールドカップ
今年もやっぱり決勝は
南米代表と欧州代表ですか
トヨタカップから
6大陸の王者が戦うようになったが
結局のところ
南米と欧州が抜けている
まぁでも決勝戦のチケット買っている人は
このカードを見たかったのだろうし
これでよいと思う
日曜はどんな戦いになるのかな
バルサが初の栄冠を手にするのか
ロナウジーニョに期待
一年点検
マイカーを一年点検に出した
マイカー?
愛車か。。
営業の人がわざわざ車を取りに来てくれた
ありがたいこってす
でも良く考えると
僕の車を運転したかっただけじゃ
とか思った
結構いじってあるし
高速にも乗れる
営業の人ってそういう楽しみもあるよなぁ
でも事故ったらまずいし
緊張もするかなぁ
で
点検の方は
悪いところが一つ見つかった
2年に1度の車検まで点検しなかったら
やばかったかもしれない
だから半年に1度
ディーラーで点検することにしている
長く乗りたいからね
今回は悪いところが早期発見できたわけだ
事前にトラブルを防げたとも考えることができる
これって人間にも置き換えられんじゃ
とか思った
定期健診とかって意外と大切ですね
改めて知った