硫黄島からの手紙
硫黄島からの手紙
を観た
プロデュースが
クリント・イーストウッド
日本人の視点から話ができていた
よくこんなストーリーを考え付いたなと
関心した
だが
最後のエンドロールに
ストーリー:日本人の名前
があった
やっぱり
この話をイースト・ウッドが作るのは無理があるか
でも監督として指揮していたのは日本人ではない
やっぱりそこに関心する
そしてタイトルの
硫黄島からの手紙
先日、
手紙
を観た
昨日、文庫本の手紙を読み終えた
今、何故
手紙なのだろう
と改めて思った
パソコンが復旧するにつれて手紙を書く機会が
ほとんどなくなった
でももらうとうれしいのは
メールよりもやっぱり手紙だ
書くのはめんどくさいが
年賀状もしかり
毎年、年賀状だけのつながりの人もいるが
元気にやっているというのが
分かるだけでもうれしい
手紙にはメールにはないものがある
最近、漢字検定が人気だとか
こんな時代だからこそ
手紙
なのだろうな