硫黄島からの手紙 | 86NOTE

硫黄島からの手紙

硫黄島からの手紙


を観た


プロデュースが


クリント・イーストウッド


日本人の視点から話ができていた


よくこんなストーリーを考え付いたなと


関心した


だが


最後のエンドロールに


ストーリー:日本人の名前


があった


やっぱり


この話をイースト・ウッドが作るのは無理があるか


でも監督として指揮していたのは日本人ではない


やっぱりそこに関心する


そしてタイトルの


硫黄島からの手紙


先日、


手紙


を観た


昨日、文庫本の手紙を読み終えた


今、何故


手紙なのだろう


と改めて思った


パソコンが復旧するにつれて手紙を書く機会が


ほとんどなくなった


でももらうとうれしいのは


メールよりもやっぱり手紙だ


書くのはめんどくさいが


年賀状もしかり


毎年、年賀状だけのつながりの人もいるが


元気にやっているというのが


分かるだけでもうれしい


手紙にはメールにはないものがある


最近、漢字検定が人気だとか


こんな時代だからこそ


手紙


なのだろうな