ヒールで決めた
いつも常に機会があったら狙っているシュートがある
それはヒールキックでのシュートだ
相手キーパーからするとゴールに背を向けている選手がシュートを
打ってくるとは思わない
反転シュートかパスを警戒している
そこにヒールキックでのシュートがくると
当然反応できない
コースがよければゴールネットを揺らせる
今日そのチャンスが訪れた
相手のディフェンスの裏できたスペースに走りこみスルーパスをもらう
キーパーと1対1の状況でちょっとシュートを打たずに味方の上がりをまち
ゴールに背を向け今にもだす感じを作った
そこでいつもずっと思い描いていたヒールシュートを敢行した
見事にキーパーの逆をつきゴールを決めた
今日は練習だったが次回は大会でチャンスがあれば決めたい
やっぱり偶然ではすごいシュートは決まらなくて常に
頭の中でイメージしていないとね
イメージは大事です