睦月
早いもので今年も1ヶ月が過ぎようとしている
暇な日がなかった
部屋で一人 ぼー とする日がなかった
2006はあっという間に終わるかも
一日一日を大事にしていこう
時間が早く過ぎると感じるのは
年齢ゆえの時間軸の違いによるもの
6歳の子供の1年は人生の1/6だが
60歳の老人の1年は人生の1/60である
年を取ると時間が過ぎるのが早く感じるのはこのため
新しい発見が少なくなっていき
毎日が同じに思える
脳に新しい刺激がないため
一日一日に新鮮味が無くなり
時間が早く過ぎると感じる
ということは年取っても常に新しいことにトライし
脳に刺激を与えれば濃密な日々を送れるというもの
つまり
マックス・エルモアの
「明日は今日と違う自分になる」
これを実践すればいいことになる
2006年はあと11ヶ月
がんばろう