土屋健二 | 86NOTE

土屋健二

土屋健二サイン


デジカメ画像を整理していたら


発見!


2005年12月18日


横浜国際競技場(日産スタジアム)


リバプール vs サンパウロ


クラブ世界一決定戦


FIFA CLUB WORLD CHAMPIONSHIP TOYOTA CUP JAPAN 2005


である。


試合開催8ヶ月前の4月頃にチケットを購入。


カテ1:¥30,000が


前売りで¥27,000。


個人的にはリバでなく


ミランを見たかったのだが。


イスタンブールの悲劇。


まぁ、でも


ジェラード見れたからいいか。


でもクラウチは出てくるの遅すぎだし


シセは結局見れなかった。


残念。


スタメンから


クラウチ、シセを出して


点の取り合いに持ち込めば


勝てたかもしれないのに。


もったいない。


まっ、それはおいといて


写真の説明であるが


スタジアムの入口付近で


あのリフティング王


土屋健二


がリフティングパフォーマンスをしていた。


最初、遠くから見たときは


リフティングの上手い小学生が


いるなぁー と思っていたのだが


近くで見たらなんとびっくりあの土屋氏でした。


見物人は土屋氏のすごさを知らないようでしたが


僕はパフォーマンスが終わった後に


すかさずサインをもらった。


ペンは持っていたが、色紙は持ち合わせていなかったので


オフィシャルプログラムにサインして頂いた。


さらに記念撮影も。


試合を生で見れたのもうれしかったが


土屋氏のリフティングを生で見れたので


入場料の半分くらいは元が取れたような気がした。


その時の土屋氏曰く


3月頃にアルゼンチンでボカか何かの試合の


ハーフタイムショウに呼ばれているとのこと。


マラドーナと競演の話もあったそうだが


こちらはボツになったとか、ならないとか。


まぁ、でもとにかくリフティング


すごかった。


体にボールが吸い付く。


ボールが地面に落ちない。


「ジンガ」の足サバキもみれた。


やっぱり生でみるとすごい。


サッカーの王様ペレも絶賛するはずである。


いやー、とにかくいいもん見れました。


サインは大切な宝物となりました。


僕も土屋氏のようなリフティングを目指して


今年はガンバロー。