昨日、泣かずに登園している!と書いたばかりなのに。
今日は、ジュニアシートに乗った時点で、泣き出しました
体調悪いのか?天気が良くないからか?
あまり原因を追求しても仕方がない気がしてきたので、ボチボチ行こうと思います。
以前、うさ子さんに
「螺旋階段みたいに成長する」とコメントいただいたことがあり、そんな気がしています。
徐々に泣く回数が減ってくれば良いなぁ。
コペルプラスの感想を書いてなかったので、書きたいと思います。
できたてほやほやの新教室に見学に行きました。
「できたて」とブログに書いたら、特定されてしまうかと思いきや、全国的に新しい教室が続々とできているようですね。
コロナの時期に、できたてほやほやということで、全然活気がない教室でした。
スケジュールもガラガラな様子。
私たちの他に、誰か来てる?と不安になってしまうくらい。
責任者の方は、優しそうだけど、すごく頼りない印象。資料もただ読んでいるだけ。
・・・
体験は、若い先生が担当でした。
“フラッシュカードを使う”、“次々にいろいろな道具が出てくる”と知っていたから良かったですが、いきなり体験がはじまって、4分ごとに流れていく授業は、いきなりだとびっくりするかもしれません。
「9月 長月 秋!」
長月まで教え込むのか、と。
「そろばんロケット 123!」
使い方が分からなかった、そろばんも色々な使い方をしていました。
幼児は、年齢+1分しか集中力が持たないので、4分で教材を変えているのだとか。
教材については、さすが幼児教室もやっているコペルだなと思いました。
担当する先生は、少し噛むこともありましたが、とても明るく褒めまくってくれる先生。
外にいた他の先生も、すごく好印象でした。
「リタリコは遊びから伸ばす、コペルプラスは、学びから伸ばす」とコメントいただきましたが、そんな印象です。
受給者証が、ひと月につき10日で申請がおりそうなので、生活リズム的にも、
で様子をみようと思います。
やはり民間療育が入ってくると、前より余裕がなくなって疲れている気はします。
『つみきプログラム』を休み中で、家庭療育では、こんなことをしています。
つみきキューブを、同じように並べてもらう。
最初は、できませんでしたが、できないときには「どうやってやるの?」と言わせるようにしています。
「上に2個、青と黄色」
「下に2個、赤とオレンジ」
と説明して真似させて数日が経ち、自分でもブツブツ言いながらできるようになってきました。
前は、途中でお手本を見ることがなかったのですが、ハル自身が説明しているときにチラッと目線をお手本にうつすようになりました。
ビジョントレーニングになっているかな?
これもスムーズになってきました
◆めいろは、消しゴムで消して、毎日同じものをやっています。
このぐらいだと出来ますが、背景に色がついていると、通ってよいところなのか、ダメなのかが判別できない様子。
三角鉛筆6B↓を使っています。
◆はさみは、まだまだ危なっかしいので、紙を持ってあげることが多いですが、徐々に慣らしたいです。
大尊敬のmutekidさんのブログで教えていただいた、このハサミが素晴らしかったです。
最近、手先が使えるようになってきたので、戻るときのレバーはしまって使っています。
これを使ってますが、指を突っ込むたびに、眉間にシワがよっているハルです。
リタリコでは、スティックのりを使っていました。手の使い方が違って、いろんなのりを使うのも良いなと思いました。
◆そうぞうは、ペラペラめくってやっています。




