身体の使い方のコツを伝え

身体の動かし方に可能性を与える

Making Body Function HARU です

 

【ヒモを使って体を動かす】とは 体にヒモをゆるく巻き

動かなかった肩や腰や足が動けるようにします

驚くほど簡単に 

驚くほどすぐに

驚くほど動くように 

なります 

 

 

そして 

年齢が関係ない

男女が関係ない

障害があっても関係ない

そうです!誰にでも出来ちゃうのです!!

 

 実際の症例として

 ☆高齢者で肩が痛くて手が上がらなかった人がヒモトレを少しやっていただき動くようになった 

☆ぎっくり腰で腰が痛い人に常にヒモを巻いて行動をしてもらったところスムーズに動けた(昨年3名に伝授) 

等があります

なぜ?と受けた方、全ての人が驚き

そして動く体を取り戻して帰って行かれます

 

 もちろん「コツ」や「ポイント」があります

講座では実践をしながら この「コツ」や「ポイント」を教えます

 

常にやらなくてもいいです

教室を開いて教えなくてもいいです

ただ覚えて下さい

そして、家族や友達が悩んでいたら教えて下さい

 

既に老々介護の時代です

皆さん思いは一つ ピンピンコロり!

そんな人生を送りたいと思っています

それを叶えるのは、動く身体をいつまでも保つこと

その一つとして

その一つのアイテムとして

ヒモトレを取り入れて生活をしては如何でしょうか

 

~~HARU の 自己紹介~~

美構造開脚インストラクター、Yogaインストラクター

幼少期よりモダンバレエ、器械体操、新体操を経てクラッシックバレエの世界へ飛び込む

社会人になってからも働きながらバレエを続けておりましたが15年前に事故により椎間板を潰し医師より引退勧告を受ける

その後歩けるようにはなりましたが腰痛と足の痺れは持ったままでコルセット装着生活を送っていました

3年前に美構造と出会いコルセットが無くても歩けるようになり、また以前ほどではないですが柔軟性も取り戻しました。

このことより、体に痛みを抱えていたり不安を持っている方に少しでも痛みのない生活や安心して送れる生活を提供したいと思いインストラクターとなり美構造開脚を始めヒモトレなどを広める活動をしております

 

 

<ヒモトレ誕生~広めたい理由>

ヒモトレとは、考案者はオリンピック選手のトレーナーをしてました小関勲先生です。トレーナー時代に考案をしたものでトップアスリートのトレーニングや長距離移動時にも活用をしています これをトップアスリートだけのものと思わず、人が活動をするとき運動をする時に有効なアイテムであるそんな考えをしてもらうと嬉しいです。