身体の使い方のコツを伝え
身体の動かし方に可能性を与える
Making Body Function のHARU です
いわゆる中年に差し掛かると心配になるのは健康
いつまで身体が動かせるか
いつまでメタボと言われないか
高血圧、高コレステロール、糖尿病予備軍などなど
健康診断が近づくと気持ちばかり焦ってしまう
そして今年こそはと運動を始めても動かない
以前と比べると身体が硬くなったと感じ必死になり怪我をしてしまう
そんな経験ありませんか?
私が思うには
身体は硬いじゃないの使い方なの
トレーニングジムへ行ってトレーナーからいっぱい注意事項を言われても最後は自己流
それの全てが悪いじゃないの
自分の思ったトレーニングができて結果が出ているならね
ただメニューをこなすだけで何をしてるかわからなかったり
トレーニング来たぞ!という満足感だけでは結果はでないですよね
岐阜県からお越し下さった50代男性 Yさん
普段は製造業のラインで働き、趣味が無線
近年、災害が多く趣味の無線を使って人助けができればと防災士の資格を取ったが救助活動をする体力をつけたい!とトレーニングジムに通っています。
ところが、身体が硬くて思い通りの運動ができない。ゴルフのアプローチをしてもブレてしまう。そんな悩みを持ってきました。
身体は触れず少しコツを教えると
アプローチはブレなくなり、硬いはずの身体は前屈をすると床に手がつきました。
と終始言われてましたが
私は指示を出しただけでYさんが全て行ったのです。
一瞬にして変わったのはYさんであって私ではないのです。
そして変わった姿が
姿勢が良くなり、ヒップも上がってます。
50代と言っても人生100年時代ではまだまだ折り返し地点
いつまでも動く身体と付き合いたいと思うなら
怪我の無い身体にしていくなら
ちょっとした動かし方のコツを覚えませんか
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