怖かった

夢見てたよ
いろんな人でてたけど死ぬかと思った
最初はまた羽根田が旅行いくぞーって言って寝てる間についたのよ、
どこかはわかんないのよね、
なんかさそこを兄貴と母親といたんだよ今度は、
兄貴が右に曲がるんだよ、
ちょっとでも左向いてると姿が消えて探せないのね、
んで兄貴消えたの、
次になんか靴破けたからって言ってなんかお店に入ったの、
靴買おうとしたら前の客が自分の国に送りたいって言い出して、どこに送るのかなぁって思ってたらポルトガルだって、そしたら店員さんが、
NO、NO、NO、
ポルトガルと仲悪い国なんだなってその瞬間思ったの、
次日本人買うじゃん、
俺ここ北朝鮮だったら死ぬんじゃね?って、
でも買うときは得になんも言われなかった、
からのお金くれた母親も消えたよね、
歩いてたら木本にあったのね、
そしたら見知らぬ電車が止まったの俺らの近くで、
中から人が降りてくるんだよ、
俺は乗れるんじゃないかって思って入口の前で待ってた、そしたら小さな男の子がこれどーぞ、って紙をくれたわけ、
これで乗れるの?と聞くとうん、って答えてくれて、
これでここから逃げれると思って飛びのった、
後ろには木本もちゃんといた、
しかしよーく紙を見てみる、
きむじょんいるに会って鉄砲の使い方を教えてもらおうよ!
って書いてあった、
死ぬと思って途中駅で逃げた。
今度はチャリに乗って日本に帰ろうといろんなところを走っていた、
マックがあるから寄ろうと思って入ると木本がいなかった、
そのマックの中に鵠中の新しい二年生がいた、こいつも来てしまったのかと思って話かけようとしたらだめ、だめ、だめ、って言われた。
日本語は使えないって事が分かったし、ホントに怖くなって逃げ出した。
そしたら起きた。
怖かった
