お客様、医療関係者と盛り上がる。未治療加害者PTSDじじぃ、について。 | メリーさんのブログ
2025年頃、団塊世代のじじぃ&ばばぁ達が、どっと医療&福祉機関に雪崩れ込んで来る。わぁー大変!
で、彼等・彼女等の対応をどうする~?ってのが、今の医療・福祉機関の課題らしいです。

「対応」ってのが、お客様のお話を聞いていて、「未治療加害者PTSDじじぃ・ばばぁの対応」っぽいです。
今、団塊の未治療加害者PTSDじじぃ・ばばぁ達は、街中や家庭内をうろうろしていて、そこで解離行動をしていて、そこでトラウマを巻き散らかしていますが、2025年頃には、彼等は、街中や家庭から、医療・福祉機関に収容されるから、じじぃ達の解離行動を、医療・福祉機関勤労者が、一手に引き受けることになるようです。

で、未治療加害者PTSDじじぃの終末期は、昨日ブログに書いたように、どんなに地位・名声・お金を有した人生であったとしても、加害者PTSDじじぃの解離行動の被害者である妻子等からは、疎ましく思われ、じじぃ本人は、腹も据わらず、決断力も無く、怒りと鬱状態の終末期になるそうで…。
未治療加害者PTSDじじぃの終末期を、穏やかな環境にするには、とにかく、先ずは、じじぃが、今まで、妻子等を虐待してきた加害解離行動に対して、妻子への謝罪無くして始まらない。と、日々、医療現場に立つお客様の証言です。「やっぱりね。」

加害者からの謝罪。

じじぃから、妻子に対して、自分がしてきた解離行動、1つ1つに対する謝罪。全体を通しての「色々悪かった。」はダメらしいです。
「〇〇の時、〇〇をしてほんとうに悪かった」「△△をして、ほんとうに悪かった」「◎◎をしてほんとうに悪かった」と、加害者PTSDじじぃの心からの謝罪。これがあって、ようやく初めて、妻子の協力が得られるそうです。

そこまで来る間に、命が終わってしまい、戸籍上は恵まれた肉親を有しているけど、じじぃの回りは冷ややかな風が吹いているだけ。実質、「野垂れ死」のじじぃが多いらしいです。

昨今、医療機関に世話になっている弱った父親を、息子が殺す事件が有りましたが、長年、医療現場で働いているお客様が申すには、こうゆう事件(弱った父親を、子が殺す)が、増えていくと思う。と。
それは、父親が、妻子を大切にしてこなかったから。と。


…未治療加害者PTSDのまま、妻子を虐待し続け、年老いても、過去を振り返り謝罪も無く。最期まで、未治療加害者PTSDのままだと、子孫に連鎖してしまった自分のトラウマに、自分が殺される。PTSDを知れば、簡単な方程式ですけれど。

まぁ、未治療加害者PTSDじじぃ達が医療・福祉機関に収容され出したら、弱った未治療加害者PTSDの父親を殺す子。 収容された未治療加害者PTSDじじぃ同士の殺し合い。 未治療加害者PTSDじじぃへの対応で、疲弊した医療・福祉職員等の解離行動の頻発、場合によっては、植松になる職員も現れるかもしれない。と、医療・福祉機関は2025年が近づくことに恐れおののいている様子です。
はぁ~。PTSDを知ろう。PTSD発症を予防しよう。 PTSDを治療しよう。

PTSD。