東京新聞。(村上一樹)

千葉県民の男性が書いたらしい。

満席のレストランで突然、彼女に腕をつかまれ、・・・・・。店を出て路地で泣く彼女に聴くと、
子どもの泣き声や親の叱責で頭が真っ白になり、叫び出すのを我慢するためと明かされる。
↑こういう状態になる。(子どもの泣き声、親の叱責の声でパニック)ってことは、児童虐待トラウマを持っているからでしょーよ。
彼女は発達障害患者ではなくて、児童虐待トラウマPTSD患者

市川の木村さん、彼女を、正しいPTSDの治療に繋げてあげたら?
で、記事の最後には、ご丁寧に、


「発達障害」=脳機能の発達に関係する障害の総称。自閉症、アスペルガー症候群、注意欠陥多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)などがある。・・・・・・文科省の2012年調査では、発達障害の可能性がある児童・生徒は公立小中学校の普通学級に 6、5% いると推定される。
なんて、デタラメ説明も書いてあるし





こんなデタラメ信じるから、児童虐待トラウマPTSDが 無いものとなり、発達障害ですね。なんて誤診断されて、精神科薬物治療という名の「廃人コース」に子ども達が 送り込まれているんだよ



児童虐待トラウマPTSD患者の、小中学生が、6、5%もいる。ってことだよ

精神科・児童精神科・心療内科は、現代日本の「アウシュビッツ」なんだよ




薬物治療という名のもとでの、「廃人化」 「薬物中毒死」「薬物による一生涯治らない身体障害」



東京新聞、村上一樹さん、貴方、悪魔の片棒担いでいるんじゃない



きっちり、ジャーナリストとして、正しい仕事をしろ



貴方が、この記事を訂正し、正しい精神医学とはなにか! PTSDとはなにか! を きっちり書ける日が来ることを、希望します

うわべを適当に取材して、デタラメを社会に垂れ流すんじゃない

精神医療被害者が増えるじゃないか



