殺人事件の犯人の精神鑑定は、検察、弁護人からの請求、ある無し、関係無く 担当裁判官の一存で、決まる。
という 現時点において、 なんと

裁判官は、犯人の精神鑑定をする必要あるか 無いかを
精神科医に相談しています




下寺医師のもとにも、裁判官から相談があるようです。
PTSD・複雑性PTSD・解離に怯えている 多くの精神科医が 精神鑑定をしないように しているんだね


解離を認める⇒PTSDを認める⇒PTSDを治療する=一人一人が本来の自分で、自分の過去・人生と向き合う⇒解離が起きにくい⇒PTSDを回復させる⇒犯罪が減る
精神科医の仕事は
解離(PTSD)を認める
解離(PTSD)を治療する
こと。