31歳の時、3歳の連れ子をもつバツイチの妻と初婚で結婚。
その後実子も授かり
現在継子は男子中学生
実子は小学生の男の子
現実と向き合いながら時には避けながら、悩みながら、何とか日々を乗り切る継父の本音です。
奴から発するあらゆる音が不快でたまらない。
自分がミソフォニアとか聴覚過敏だとかってわけではないしADHDの気はあるにしても、奴に対しては特に不快に感じる。
結局は、奴がそこに居るというのを音で存在を感じる事が嫌なのかもしれない。
例えば
奴が選曲したTVの音
奴が選曲した音楽
奴が家の中でつくボールの音
ボールペンをカチカチする音
2階から階段を降りてくる足音
だけど、
中でも奴の身体から発する音に関しては耳を塞ぎたくなるほど不快に感じる。
イビキ
口笛
咀嚼音
鼻をグスグス鳴らす音
鼻歌
鼻水をかむ音
排泄の音
特に許せないのが
屁。
しかも笑ってやがる。こちらは全然笑えない。
究極を言うと、普段の喋る声ですら嫌だ。
家を出ていくまで、あと何年、、、?
とその日を待ち侘びて、日々耐える毎日。