いま見てる景色はどうだろう。
後悔なんかないよ
高みなんか目指さない
えらくなんかなりたくないなにかしら毎日自分なかに小さな心の花が咲く日でありたい。
ボクは自由だ
と心ん中からさけべるようになりたい。
そしていつかこんなボクを受け入れてくれる、そんな人に出会いたいよ。
一度はホントに死にかけた人生
なんでだろう、いつからかなにもかもをさめた視線でみていた。
笑えない日々をすごしていた。
どんなに人から見える姿を気にしても、人との関係のなかで大切なのはその人の中をちょっとでも見れることだ、そこから会話、心と心で感じあえれば理想的だ。でもそんな理想ばかりを追って走っていたらドコかでこけて、またはじまりからやり直しだ。だからゆっくりでいい、自分を見つめながらゆっくり自分のテンポで外見、内面で人との関係をつくってけばいい。
いつか丘のうえで景色を見つめながら心のそこからいままでも、これからもやっていこうとまだ会えない誰かと笑えればいいんじゃないかな。