まったり my life -20ページ目

マサシとの出会い

高校に入ったころに同じ中学から来た不良と仲良くしていた


それは中学時代にクラスも同じだったから



でも、やはり馬が合うわけではなかったので反発してグループを抜けた




最初は友人もいなく、つまらなかった



そりゃ、そんなグループと付き合ってた僕と率先して仲良くなろうとするやつはいない



しかし、一人だけ僕に話しかけてきてくれたやつがいた



それはマサシだった



彼は髪が円形脱毛症のデブでした…



聞いた話によると中学時代にからかわれたりしてなったらしい



そんな彼だったが孤独で暗い陰をしょった僕にこう言った



【どうしたの?元気ないね。一緒にご飯食べようよ(*^^*)】と



それから同じクラスの人達と一緒にご飯を食べることになった



意外とみんな親切で僕に色々話しかけてくれた



それから少しずつ輪に打ち解けていけた




マサシがいなかったら僕は学校を辞めていたと思ってる



マサシは自分も辛いはずなのに他の人を心配できる素晴らしい人だ



そんなマサシもいまでは柔道部のエースになっている


色々事情ありの彼ですが僕の恩人です



僕は彼のような人間になりたい



そして、皆から尊敬されたい。誰かの恩人になりたい


いまの僕は人の気持をあまり考えない生き方をしていた


これからは生き方を変えて行こうと思った





以上

愚痴っぽい

いや~



暑い暑い(((^_^;)



こりゃ異常だな…


地球温暖化が進んでいる!


このままだと北海道に雪が降らなくなる日も遠くないかもしれない



~今日の出来事~



学校にはだいたい嫌われている先生が一人はいるものです



僕の学校のライティングの先生が嫌われているのですが



理由は生徒を馬鹿にしたような事を言うからです



しかし、言われる方がおかしいと僕は思う



なぜなら授業をちゃんと聞いてノートを写していれば怒られたりすることは無いのだから…



僕は自分はしっかり受けている!いま怒られてるのは僕ではないと確信しているから全く気にならない



まぁ何が言いたいかというと



怒られる前に自分で気付けと言うことです



自分の悪い所に気付かない愚か者が説教されてるんだから文句は言ってもらいたくない



怒りたいのは授業をしっかり受けている僕の方だ



勝ってな言動を繰り返す方々のおかげで授業が止まってしまい困る



高校3年生として自覚を持つことが大事だと思うな



進路決まらなくても知らねーぞ?



ま、そんなやつらの進路に興味なんて無いけどね



【苦あれば楽あり】


いま頑張った方がいいと思うけどな(´・ω・`)




うーん


これわ…


愚痴………っすね(・・;)


すまぬm(__)m




でわでわ

干物みたいになってしまうほど…

最近めっぽう暑いですな



なんでも今年は50度を越すとか…



実際越えないと思いますが越えたらアジの干物なみに干からびますね(((^_^;)




夏は嫌だね~




電車とかで隣が汗臭かったらブルーになる



もう、学校も冷房がないから体育のあとは灼熱…



はっきり言ってサウナです(笑)



それはそうと、昨日学校見学に行って来ました



んで


7月11日に面接を受けることになりました



僕は馬鹿だから推薦もらえなかったのだ



だから学力は関係なく論文を出して

面接を受ける受験方法を選んだ



正直自信がある



なぜなら面接官には我が学校で2回も話をしているし名前も覚えられている



さらに見学の時に説明を聞いているとき冷房が僕をジャストミートしていたためお腹を壊した


そして後ろを向いて先生を呼んだ



その先生が面接官だった



さらに誤って、最初期末テストの日に面接を申し込んでしまった



んで変更の電話をかけたのだが



面接官【君の学校の生徒が〇〇日はテストだと言っていたから君から電話が来るのを待っていたよ】



だってさ




とにかく名前は完全に覚えられている



あとは自分の論文と面接が巧く行けば


なんとか一次審査は通る


二次審査も論文だけど


今は目の前の一次に集中しよう!




でわでわ~