携帯機種変えたんやけどファッキン使い方わからん長音記号2 まっファッキン我慢するか
第三回は結局ジョイ・ディヴィジョンになりました。
ジョイ・ディヴィジョンは1977年にワルシャワ(デヴィッド・ボーイの曲から命名)というバンドで結成。同じバンド名のバンドがいたためバンド名をジョイ・ディヴィジョン(ナチスの将校用の慰安宿に由来する)に変更。
二年半の活動で通産で二枚のオリジナルアルバムを送り出しボーカルのイアン・カーティスの自殺によって残りのメンバーは以後ニュー・オーダーとして活動。

初期のワルシャワ時代のサウンドはパンクサウンドだが、ジョイ・ディヴィジョンと改名してからはシンセサイザーのような電子サウンドを取り入れながらソリッドなバンドサウンドとひたすらダークなイアンのボーカル(ダークなサウンドの中にもパンク的なエネルギーやフラストレーションはかなり健在)で独自の音楽性を確立し多くのミュージシャンに多大な影響を与えた。

このバンドは大学時代によく愛聴してました。(今でもかなりの頻度で愛聴してます。)
聴くたびにより好きになります。マジ最高にCoolです。
なんてタイトルか忘れたけど・・・たしか『ノー・コントロール』かな?って映画もあるんで気になったら観てくださ~い。

オススメアルバムは~って二枚しかないんで両方です。
どちらかというと『アンノウン・プレジャーズ』かなんっでも『クローサー』も。やっぱ両方聴きやがれ!
レアトラックやワルシャワ時代のアルバムもあるから聴きやがれ!

本物の音楽聴きやがれ!!
第三回はこれにて終了~


文字打つのめんどいから語りたりんな~
クロスビートで雑誌の後ろの方になんか連載コーナーもらえんかな~
皆さんジョン・フルシアンテを知ってますか?
ジョンはレッド・ホット・チリペッパーズの元ギタリストです。
レッチリは知っていてもジョンは知らない人は多いんじゃないでしょうか

『1番好きなギタリストは誰?』と聞かれたら私は間違いないなくジョン・フルシアンテです。
もちろんジミヘンを筆頭に好きなギタリストはたくさんいます。
でもジョンは特別。

ジョンのギターPlayは『乾いたギター』と称され聴く人の心に刺さるように、染み込むように響きます。

ジョンはレッチリを一度脱退して傑作アルバム『カリホォルニア・ケイション』でレッチリに復活します。復活してからのジョンのギターが私は大好物です。
テクニックだけじゃなくフィーリングが素晴らしい。アイルランドのスレイン・キャッスルのライブDVD、ロンドンのハイド・パークでのライブを録音したCDを聞いてもらえれば凄さが伝わってくると思います。

それにレッチリがいかに凄まじいライブ・バンドかということがわかります。
パワフルで的確なドラマーのチャド、めちゃめちゃファンキーなベーシストのフリー、エモーショナルなボーカルのアンソニー、天才ギタリストのジョン
フィーリングもGreat!
オススメアルバムは

『カリホォルニア・ケイション』
『バイ・ザ・ウェイ』
『ライブ・イン・ハイド・パーク』
『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』
ジョンのソロアルバム全部
気になったら聴いてみてください。

まだまだ語り足りないけど書くのめんどいので第二回はこれにて終わり~
次の第三回はコステロかドアーズかザ・ヴァーブにします。キンクスかストーンズかも・・・いやっマイブラかストーン・ローゼズかも・・・