人生、悲しいことや感慨深いことがあると、どうしてもつくづく思うこともあるし、ホォーオー(゜o゜)と、感心すると共に度肝を抜き、思わず法華教(>人<)と念仏唱えて法師の気持ちになることってあるでしょう、
それはまさしく修行僧の如く、荒れ地の果てをさ迷える姿であり、人の情けにしみじみ有り難く涙し、時に手を取り合い笑い合い、人に触れ、温もりと柔らかさに、はっとし、どさくさに紛れて頬擦りしてみたり…
「生きてる」ってことは、こんなに温く柔らかいのかと気付き、こんなにも優しくなれるのかと思いきや、人の言動に傷つき傷つけたり、舌打ちし、残酷になり冷ややかな態度をとることも無きにしもあらず。
それが、人生
それが、人間
此即ち、我なり。

これから先も、私はそうやって生きてくんだと思う。

「住めば都」
って言うけれど、単身では言わないと思う。

だから、人の言葉と言うものは、社交辞令であったり、無責任で、その場限りであったりするのです。

それに惑わされ一喜一憂する…、なんて愚かで滑稽と言うものなんだけど、なんでも死んでしまったら肌は土色になり、硬く、冷たいの。
念仏唱えたって、気休めにしかならない。
どうぞ皆々様精一杯、たった一度限りの人生を謳歌して下さい。

私は蝉の如く、鶯の如く世の中、高みの見物と洒落込みますれば。

blogを始めたきっかけが、やっと辿り着けました。

長かったのか、よくわかりません。

これを考えた人はリスペクトに値すると思う。でもまだ始まったばかりで消化してない。
でもね、言えるのは、みんな一緒。そしてそれは



私自身まだ咀嚼の段階で、言葉にならないの。何だろ…どう表現すれば良いのか、、、


いろいろ考えると、安藤美姫って、上村松園っぽいのよね。タイトルと全然関係ないんだけどね。
ふと思ったの。


12月22日は冬至でした。

思いがけず、ゆずをたくさんいただき、今年は贅沢なお風呂となりました。


過ぎたるは…と申しますが、時々は過ぎすぎても良いかも(v^-゚)☆

贅の限りを尽くしたお風呂となりました。

身も心も蕩ける~~~ドキドキ
病み付きになりそうです。

こりゃー、ストレス発散出来ます☆☆☆♪