過去はどうあれ
今を生きることが大切なんだー
ということ



過去を遡れば、…

『あぁよかったねぇ
こんなのもあったし、あんなこともあった。
本当に昔はよかったよ。昔はよかったねぇぇぇ』

って、過去形で言います。←当たり前だけど。
しかも、遠い目をして、、、、、、ねっ。
「よかったね!!」


じゃあ未来は?

未来を語るとき、
『こうありたい!
こんなふうになってるよね!?』

キラキラしてしゃべるんだろう…か、それとも、もう昔みたいにはならない諦めになるのか、どちらかだろう。


でも私たちは今の今を生きるんだ、生きてるんだ。

過去があるから今があり、自分が居る。

むかーし、こんな言葉何回も聞いたし、こんな言葉普通に普通だ。

でも今、今日はなんか新しく感じたんだよね。

今を生きるってことは、ほかのなんかと比較することではなく、今の等身大の自分が、経験体感して決めることなんだって。
どんなに頑張っても、努力しても

いづれ老いるんだな

誰もみな

だから頑張って努力か

世界一、日本一、と言われる人たちと肩を並べ、見たこともない知り得もしない現実を目の当たりにして世界各国を渡り仕事するのと、結婚してこどももでき、それなりに仕事していくのと、どちらが良いのだろう

勝ち負けなんて関係ないし、幸せも関係ないし、良し悪し関係ないと思うんだけど、やっぱり嫉妬する

無いものねだりでしょうか、人間って欲深です。

そして深いです。