致し方ないこと。


結局仕方ないんです。

それを、運命、宿命、現実と言うんでしょう

嫌です。

嫌だと言っても、しょうがないと言う。

これを回避するのは、忘れてあきらめ、大人になると言うことなんです。

結局、そうゆうこと、なのでそれが成長するということです。

泣いて疲れて寝てしまい、また泣いて疲れて寝て…そしてあきらめて、忘却の彼方に行くんです。


そんなの嫌だ、けどそれが人生なんです。

これの繰り返しです、たまに楽しいことがあり、幸せって感じることあり、また仕方ないんですよ、人生は、、、
忘れた頃にやって来るもんなんですね・・・・・・


これだけはないようにと生きてきたんだけど


チャンスはたくさんあったのに、
心が動かなかった、
気持ちはそこにあったよ、
気にはしてた。

後に残るのは後悔。

くぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!


こんなに思うのなら行動するべきだった、

○行動:こうどう 実際に体を動かして何かを行うこと

努力してがんばります。

○努力:どりょく ある目的を達成するために,気を抜かず,力を尽くして励むこと。

幸か不幸かなんて他人が言うべきでもないし、ましてや自分自身が卑下することでもない。

どうせみんな死ぬから、嫌でもひとりになる。
死んでひとりになるか、生きててひとりになるか、の違い。
そこで幸、不幸をじっくり味わうだけの話。

前置きはさておき、
「ひとり」は自由で余裕もあり、とても快適である。
しかし、何かと不便な点もある。

どうしても相手が居なくては出来ないこと…

例えると、年を取ったら背中に湿布を貼るとか?これは今現代そうゆう便利グッズなるものが出たので解決済みで老後は安泰だが、荷物を作るのに両端を持ってもらいたいとか、端っこを引っ張ってもらいたいとか、いろいろ支障が出て来た!
しかも、なんと日本人の冷たさよ焏焏焏
外国ならやってくれるのに、なにがおもてなしの国だ!キャッチフレーズだけのような…焏

でもパートナーが居てもお願い(^人^)ってして文句言われながら、煩さがられ、ビクビクペコペコやらないといけないし、やっぱりひとりでがんばるのが一番達成感もあり、気持ち的に気分も落ち着くし、いいね!、とつくづく思うのである。
現実とは厳しい限りよ。