課題が出来ました。
本当は、ずっとずっと前からわかってたことで、…改めて課題にしなくてはならないことなのでしょう。

「御神託」のようです。



嫌いとか、憎んでもないのに、どうしても、どうしても相容れない人って居るじゃない。
言葉を駆使して説明しても伝わらない。
感情が先にでて、傷めたくないのに、喉がやられた。
良い時には笑い合えるのに…
何がいけない???まるで掛け違えたボタンのように、外せば、「もういい!」って…
歯車がどんどん加速され、違う方向に向かってく。

「お母さん!助けて。どうすれば良いの??」
母は静かに口を開き、
「ダメよ、どんなに貴女が一生懸命話したところで、相手が聞く耳持ってないから。放っておきなさい。時間が解決するでしょう。」と。

心が、からっぽ。カラカラ…
虚しいとかではないの。もう、感情がないの。
何も出来ない。したくない。考えるのもいい。
消去
みんなに言った。
母に言った。
「もう私なりにスッキリ!けじめ付けた。消去!」って。

そしたらね、ダメなような…ダメって課題なの課題なんだって…
これが、私への課題そんな気がするの…


今日これから母に告げるわ。
逃げない。もう一度、今一度、立つわ。