最後の打合せがドタキャンになった。

しょうがないので、そそくさと帰ってきた・・・。


帰りがけに知り合いの芸能記者にあった。

何でも玉置浩二・青田典子関係で、

取材に来ているとか。


そんなことでワザワザと思ったが、

結局彼らもこれで飯を食っている訳で

必死なのよね。


しかし芸能ネタは尽きない。

ラッセル・クロウが死んだと朝ニュースで聞いたら、

午後には誤報でしたって。


いいかげんにしろです。


TVは正統派では視聴率が取れないので、

いろんなことをやる。

今日局の人が言っていたのは、

吉本のジャルジャルを使って会社を宣伝しますって・・・。

しかも限定1社。


確かに差別化にはなるけど、著作権はテレビ局が

持っているため、他局では使えません。

付加価値が見えない。


まったく困った問題です。

アニメ化作品の打合せが順調なのに、

原作がイマイチです。


ずーっと地道に書いてきて、

いざ売れると絵が荒れてきます。

金も凄く入るのでしょう。


しかし、読者のことを常に考えて

純粋に作品に力を入れて欲しいモノです。


過去に破産した漫画家さんに、

「キャプテン翼」の高橋さんや

「ドラゴンボール」の鳥山明さんがいます。


今は出版社に守られながらも、

復活しています。


そうなる前に目を覚まして欲しいんだけどな~~。

誰のことって?


それは・・・・。

今、通常の仕事以外でネーミングライツを受けています。


商品のネーミングから、キャラクターのネーミングまで。


机に向かって頑張っていても、ダメな時はダメです。

結構みんなで喋っているときにパッとでたりします。


締め切りまであと一週間いいネーミングでないかな。


そういえば、今話題のAKB48のネーミングの噂しってますか?


AKBは秋葉原が語源らしいと聞いてますが、

48何か?


立ち上げの関係者にシバさんという人がいて、

そこから48(シバ)になったという

都市伝説があります。



この世の中には自分そっくりな人が3人いるといわれています。

実は私のそっくりさんも身近にいたのです。

1人は昔住んでた地域で、よく知らない人から挨拶されたり、

知ってる人から無視されたなど

文句をいわれる被害?(ちっちゃいな)が続発しました。


ある日友人のマンションに行った時、表で出てくるのを待ってると、

階段を下りてくる人が・・・。

その人の姿は自分そっくりで年齢具合・背格好・髪型・歩き方と

まったく同じなのです。

向こうも驚いて、ボー然としてました。


確かにここまで似てると、誰もが間違えるでしょう。

その後もあちらこちらで間違えることが続きましたが、

気にしませんでした。


そしてある事件が起こるのです。

仕事で局に何日も泊ったりしてしばらく帰らなかった時、

交通事故で私が死んだと噂が広まっていたのです。


みんなの前に現れた瞬間、みんなの驚きようは、

今でも覚えています。

結局交通事故で死んだのは、そっくりさんでした。


その後も歩いていると、そっくりさんの知人らが、

驚いている光景を何度も出会いました。


それから数年後、銀座の飲み屋でまた間違えられることが

起こるのです。

もうそっくりさんはいないはず!


しかし、また出会ってしまうのです。

一緒に写真を撮り、友人らに見せると半分が間違えます。

こんなことってあるんですね。




ryuのブログ
ネタ見せで時々面白いと思う芸人さんがいます。

ただこの表現が難しい。
一発屋の芸といえば判りやすいかも。

W∞アンナ(ダブルアンナ)なんかは、パイレーツの
雰囲気満載です。

それを居候芸人は、卑怯だと文句を言ってますが、
それも一種の個性です。

売れる為のきっかけと思えばいいのです。
でもこの世界、続かなければ意味が無いのです。
続いてこそ真の実力です。

嫉妬などせず、腐らず頑張ってください。

「おもしろかったでしょ~」