こちらのつづきです。
奇跡的にお見合いが決まったこちらの案件![]()
待ち合わせは銀座のど真ん中。
春風が心地の良い日でした。
銀座はコロナ禍でしたけど
週末とあってか、賑やかでした。
彼の第一印象。
目元濃いめ![]()
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平面族の私としては
羨ましいくらいの目元がくっきりしている造りです![]()
待ち合わせ場所からすぐのカフェチェーン店へ![]()
昼ごろだったので、ウェイティング客が
数名。
10分ほど彼と隣り合わせに座って待ちます。
また、この椅子と椅子の距離が近くて
自然と歳下Boyとの距離が縮まります![]()
横顔を見ても、目元のキリッ![]()
と感が分かります。
席に案内された頃には
10分くらいアイスブレイクしたので
初めましての雰囲気も無くなっていました。
正面から見た彼は年齢の割にはいい意味で
老けていて。
老けて見えると言っても同年代くらいにしか見えません。
白髪もちらほら見え隠れします。
それでもやっぱり笑った表情は
歳下っぽくて可愛いーのです![]()
趣味の話をすると、彼も私の趣味に同感してくれて
デートの行き先などを話すと、
不思議と彼も、同調するのです。
手応えありなのか、ただ単に話に合わせてくれているのか...よく分からない。
つづく
