アイのあるメール | PolePole…

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恋とか愛と言うのは
あとでわかるものですよ。

人と人とは自分自身の心の持ちようにより
変わるのではないでしょうか。

きれいな花を見てもなにも感じない人もいます。

自分自身が先ず、
綺麗と思うことではないでしょうか。



これは、昨日3月9日(日)付
中日新聞朝刊に掲載されていた
「第7回 iのある手紙大賞」のグランプリ作品です。


おそらく、全国紙にも掲載されていたかと思います。


結婚ができずに悩んでいた30代の女性が
母親からかかってくる電話がプレッシャーのように感じ、
父親に
「恋愛ってどうやってするのか、わからない!」
と質問したメールの返信とのことです。


なかなかこういう事って
面と向って、でもそうですし
電話ではいえない事だとおもいます。


かといって、手紙では時間が空いてしまう感じですし
筆不精ですとなおさらですね。


メールは手紙と違って、
温かみに欠けるって意見を
時々目にしますが
それは、伝達する側の心の持ちようで
温かくも冷たくもなると思います。


前出のようなシチュエーションで
メッセージを父親からもらったら
おそらくほとんどの方が
心が揺れ動かされることでしょう。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


この大賞作品を読むのを
実は毎回楽しみしておりまして
今回も、ハートウォーミングなメッセージが
いっぱいありました。


ホントは、昨夜アップするつもりでしたが
仕事で疲れてしまって
寝てしまいました あせる


皆様もご覧になってみてはいかがでしょう。ニコニコ


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