今日は参観日。


参観時間前に、廊下に貼り出された絵画を見て回る。




長男が


「珍しく貼り出された




と、これまた珍しく学校のことを話してくれたから。





ありました、ありました



詳細な部分まで丁寧に描いてある。




こういうのは、得意な分野だね







小学生も高学年にもなると、


「絵は満月満月くんが上手い」


「書道は△△さんが上手い」


「走るのは…」


って感じに、それぞれの分野で得意なことを自他共に認められていることもあって、



「絵は苦手」と言う長男は自分でも驚いてた





これで、ちょっとは自信が着いたかな