本日も、当ブログにご来訪下さり本当に有難うございますウインク

 

午前9時より正午まで1階会議室にて開催 。参加者18名

 

 

 

 

本日の内容(テーマ等)

 

◎発表者(A さん)

・江戸時代前期の津島村図

・長浜城(別名・今浜城)

・江戸時代(天保12年)の平針村

・名古屋築城以前の那古野村

・松河戸の川(庄内川)

・28宿とは?

・豊臣秀長について

呑助の会 春の遠足

・各造り酒屋(美冨久・藤居本家・岡本本家)情報提供

・田光(タビカ)、お酒とお茶のヨロズヤ 他

 

◎発表者(Bさん)

・「先代旧事本記」の真実(珍説)

 

◎発表者( Cさん)

・常設展「見晴台遺跡」高射砲陣地跡

・「名古屋市博物館プレオープン記念」について

・ヒラメキさんぽ

 

◎発表者(D さん)

〇尾張藩領内の御殿7(苅安賀御殿)

〇尾張旧藩士族(近代)1

・明治尾張藩士族の動向

・徳川慶勝の士族対策と国家意識

・八雲開墾に関わった旧藩士族

〇「現存12天守」の内、国宝は5つだけ・・・

〇「本能寺の変」当日の書状見つかる

〇 2028年大河の主人公「ジョン万」とは

                                         

発表者からの熱心な報告、会員間での意見・情報交換等が行われました。

 

長時間の聴講、お疲れ様でした。

 

                                                                                                               以上

 

 会員連絡事項 

次回定例会の開催日程

・と    き:7月12日(日)午前9時~正午迄 

・ところ:滝川コミュニティセンター

     (名古屋市昭和区川名山町46-4)1階会議室にて開催

 通常通り、第二日曜開催。注意下さいびっくりマーク

〇次回呑助の会日本酒(夏越しの酒象鼻杯)の日程

・と    き:6月28日(日)正午~午後14時

・ところ:五軒家神明社神社(名古屋市昭和区五軒家町19の8)

・その他:降雨傘の場合、同社社務所内予定

 

 

 

「夏越し酒(なごしざけ)」とは、6月30日の「夏越の祓(なごしのはらえ)」に合わせて飲まれる、無病息災や暑気払いを願う日本酒日本酒です。新酒をひと夏寝かせて角が取れたものや、夏向けのフレッシュでキレのあるお酒が選ばれます。

 

【夏越し酒の特徴と楽しみ方】

〇由来: 茅の輪くぐりをして半年の厄を落とす神事にちなんだ、これからの暑い夏を乗り切るための縁起酒

味わい: 春に絞られたお酒を低温で熟成させ、新酒の荒々しさが取れてまろやかな旨味が増したものが主流

【出典・参照:AI検索より】

歴史に興味のある方、宜しければお問い合わせ下さい。

「お試し参加」も受付しております。

参加希望の方、滝川コミュニティセンター又は yagotorekiken@gmail.com宛連絡ください。

 

最後までお付き合い下さり、本当に有難うございましたバイバイおねがい

宜しくお取り計らい下さいますよう、お願い申し上げます!ニコニコ

                                                                                                              以上