昨日、お越しくださった初めましてのお客様


初めまして・・・

では、ないよね。

お二人のお顔を見た瞬間、前日の記憶がおぼろげながら甦りました。

公にはとても言えた状態ではなく

ただただ、お越しいただけたことに心から感謝する次第であります。


それにしても、お二人ともパッと見た限り
オフィスに花を添える様な
いわゆるごく普通の"綺麗なお姉さん"なんですけど

お話を聞けば聞くほど
全くもって第一印象とはかけ離れていました。


いなばのカレーをご注文いただいたものの、真っ白いお洋服では『危険』と思い
ド派手な前掛をかけていただいたんですけど
食べ終わった後も全然、外そうとしないし。


誕生日のお祝いに、喜んでもらおうと
行き先を告げない旅行に連れていこうとしたけれど、久々に車に乗ったものだから
危うく天国への旅行になりかけたりするし。


それほど仲良くない間柄の時に、一方が大雨で電車が止まって帰れない状況のところ、一緒に会社をでてお家に泊めたはいいけれど
お互いに気を使いすぎて思うことを言い出せず、意味のわからないエロいシチュエーションになっちゃてるし。


そんなことある?ってくらいに"奇跡の日々"を過ごされていることを羨ましく思いました。


なにより、そんな"奇跡のお二人"に出会えたことを大変嬉しく思います。

楽しいお時間をありがとうございましたm(_ _)m


本日も元気に営業中!
心よりお待ちしておりますヽ( ̄▽ ̄)ノ