こんばんは。チョッパーです。

毎日クソ暑いですね(;´д`)
僕の住む地域は全国でもトップクラスの暑さで、てかトップとりまくってて尚且つ海もないのでめっちゃ萎えます。

ほんとなら青空の下、水着ギャルを視姦してからのナンパからセクロスを決めたいところですが最寄りの海まで県をまたいで二時間かかるクソ田舎ですので沢蟹でもとって涼もうと思います。


今回は珍しくタイムリーな話で、一昨日隣町でちょろっとナンパしました。


珍しいでしょ?たまには田舎でもするんですよ!というか今週他のナンパ師さんとの合流もあるし、田舎での攻略法を構築したいという気持ちが1ミリほど沸いたんでしてみました。





二人組発見

めっちゃカワイイ&普通




チ『あれー?飲みいくのー?』


め『そうだよー』


チ『どこにしよっかー?』


め普『えー笑』


チ『てかさ、今度BBQしようよ!したいでしょ?BBQ!ね!!』


め『したいしたいー(^^)』


チ『でしょでしょ?どこ住んでんの?』


め『〇〇市(チョッパー地元)だよ☆』


チ『え?』


『なんか見たことある。』


チ『え?いやいやそれはない!だって俺名古屋の人だし!MADE IN 〇〇だけど!!』


焦ってつい I Love NAGOYA が出てしまいました(;´д`)


『…(゜.゜)』


チ『とりあえずさ!交換しよう!嫌ならブロックすればいい!てかいくつ?』


め『うん!19だよ(^^)』


飲み行くって未成年じゃねーか(笑)











てかめっちゃウンコしたい。








チ『そっか!なんでもいいけどめっちゃウンコしたいから、てかもう、ちょっとでちゃってるから。また連絡するね!』


め普『wwww』


激しい便意により放流。


それで彼女たちその後相席屋に行ったらしいんですが、ちょっと飲むだけだと思うじゃないですか?







ノー






なんと五時間いたらしいです。


狡猾すぎる。


みなさん相席屋に行くなら30分で二次会打診してダメならすぐ出て下さい。

時間かけたってダメなときはダメです、その分だけ店と女子に搾取されるだけです。

なんなら店の前で女子を待ってナンパすればコストはかかりません。

相席は用意してもらうのではなく自ら用意して下さい。


だったらチョッパーお前もそこでナンパすればいいじゃないかって?







ノー






こっちは両サイドのキャバのキャッチがウヨウヨしているだけで女子全く出入りしてません(笑)
でもみなさんのような都会なら充分戦えると思います!





そして翌日もLINEをしていました、


チ『〇〇市のどの辺住んでるの?』


め『△町だよー☆』















車で10分切るWWWW



近すぎます。



め『□□□□食堂って来たことある?』


チ『あるよ!』


□□□□食堂。懐かしい。最近めっきり行ってないですが約一年前まで僕がごひいきにしてた小さな老舗食堂です。

行くと1枚チケットが貰えて3枚貯まるとコーヒー1杯もらえるんです。

常連すぎてノーチケットで毎回コーヒーが出てくるレベルでした。

場所は家から5分。一人暮らしの僕にはとてもありがたく、家族と3名のバイトで回しててとてもアットホームな…














え?
















め『バイトしてます 笑 』
















マジかーーーー




バイト3名のうち2名が女子。

そしてその2名のうち1人とはちょっとあって、以前向こうからきてくれて、実際普通にいけそうにも関わらず豚カツが食べれなくなるのがやだという理由からちょっと一緒に出掛けたり食事に行ったりの生ぬる~い付き合いをしたりしてました。


そして、残る1人。
この子はおとなしそうであまり愛想もなく、バイト時はスッピン、髪は一本縛り、そしてなぜかYONEXのTシャツ
一見、高2くらいかな?なんて思ってしまう童顔で、カワイイ顔立ちをしたミニマムな子でした。


かなりのヘビーユーザーであったにも関わらず自分でも信じられないんですが、まさしくこの子だったんですね(笑)

変わりすぎ、でもめっちゃカワイイ。

僕のことは恐らく
『なんか見たことある。』の時点で完全にばれていたと予想されます。






食堂では結構クールに決めてたのに、知り合いとわからなかったが故、
肛門からはみ出た的な失言を言ってしまった。なによりナンパ野郎という点。








め『最近来ないじゃん?おいでよ 笑』



















行けるわけがないWWWW






きっと食堂では、真面目でクールなナイスガイから一転ウンコマンナンパ師の異名をつけられ、店に入った途端クスクス笑われたあげくケツの心配ばかりされたり、妙にカレーを勧められたりするのでしょう。
そもそも語尾の笑の意味はなんなんだ…


なんかもう、


















死のう。









そんなことすら頭をよぎります。


もうカレーしか食べる権利を失ったので、なんとなくBBQから飲み打診にしたらノリノリだったので豚カツの恨みを晴らそうと思います。

食べ物の恨みは恐いですからねー(笑)


いやいや、そもそもお前が悪いんじゃないのって方


















その通りです。笑








たまにナンパしてみたら知り合い。

こんなことってあります?田舎ではありえちゃうんですねー。

例え知り合いじゃなくても知り合いの知り合いだったり、なので僕は極力地元でのナンパは避けてます。


みなさんナンパの際はくれぐれも用を足してから出撃を。


カレーしか食えなくなります。