みなさんこんばんは!


ウンコマンナンパ師チョッパーの糞ナンパをご覧頂きありがとうございます。


これからは、ウンコ漏れそうだからトイレあるとこ行こうで連れ出しからの女子放置で便器を即るでいこうと思います!


なんだかんだで前回のブログの女子とは来週アポれるかもしれないのでスカトロプレイでもかましてやろうかと思います!
※したことないししたくもない

相変わらずカスだなって思われてると思いますが、自分でもなぜこんなカスなブログになってしまったのか理解に苦しみます。

ほんとは結構真面目なんですよ?でも真面目なブログ書いてもつまんないじゃないですか!

まあ結果カスなんですけどね!


今回は去年の冬に行った2回目の名古屋遠征の時の話です。

はたして今回も名古屋嬢を即り祈願の2連覇となるのか、はたまた手羽先の如く心を裂かれて帰るのか…


それではどうぞ…












澄みきった夜空に星は輝き


冷えきった空気に息は白く


まるで都会の冷たさを象徴するかのような寒空の下、一人の男が降り立たった。










なんちゃって田舎ナンパ師チョッパー
※(現 ウンコマンナンパ師)







田舎という閉鎖された環境を嫌い、都会という希望に全てを賭けて。












AM5:30  名古屋市 金山到着
















くっそ寒ぃ!!







都会だからそれなれにあったかいっしょ。


そんな感じでナメて行ったら全然寒すぎました。

田舎育ちなのに寒がり冷え性の僕にはなかなか堪える気温設定で到着1秒で下痢の危険を察知しました。

とりあえずウッディ邸に向かい久々の再会を喜びます。


ウッディ邸は連れ込み仕様でなかなか小綺麗かつお洒落にまとまってるのですが、隣の部屋との壁がコンドームより薄い素材でできているようで声の大きい僕はウッディから二万回くらい注意を受けました。


一眠りさせてもらって初日最初の肩慣らしに備えます。

というのは、前回の名古屋遠征のブログでは省略したのですがストでスペ高3人組からバンゲしててそのうちの一人とアポしてたんですね。

普通にかわいいてか好きなんでここでサクっと準即して夜の本番ナンパに弾みをつけたいと思っていたのです。

結果は、













キスグダ崩せず。笑






最初普通に飯食って、大須観音お参り行って、矢場駅上の公園で手握り合ってたんですけどキスしようとしたら下向かれました。笑

真っ昼間の公衆の面前かつノンアルコール。そりゃダメですね。

ラブコメか。そこトライした自分をぶっ飛ばしたいです。でもしたかったんですラブコメ。
※でもなぜかその後も連絡来て3回目の遠征時も会ったり未だにちょくちょく付き合いあり。なんで?
 
まあ完全に負けたけどウォーミングアップにはなったなってことでウッディと合流、手羽先貪ってからのストナン開始!


でもすみません、半年以上前のことでどんなんしたかよく覚えてません。笑


覚えてるのっていうと










ウ『ねぇ、すごく綺麗な夜景の見える店があるんだけど行かない?












うん、すき家!










え?ない?











TSUTAYA?え?












肉屋?






とか










ウ『てかマイムじゃない??』













女子『え!?マイム??』











ウ『君たちこれからマイムマイムしに行くんでしょ?

俺も一緒!!』






とか











ウ『ねぇ、今、俺とこいつどっちが好みかっていうアンケートやってて30:3(チ:ウ)なんだけどどうかな?』










女子『え?』

















女子『勝てると思ってんの?








などの


ウッディ的誠実系ナンパしか覚えてません。一般的にはふざけナンパと言います。


すき家高い場所にないしTSUTAYA窓ないし肉屋?


マイムマイム、近くでキャンプでも行われているのでしょうか?


最後のやつ、死にたくなりませんか?笑


でも皆さん、ウッディを誤解しないで下さい。

本当の彼はなかなか勤勉であり、人の心理や傾向などをノートに書き溜めたりグラフに表したりするインテリジェンスな一面も持ち合わせているのです。

そうして産み出されるのがこのクソくだらないネタです。

でも結構ウケるんです。なにより僕が一番ウケてます。笑

そんなウッディのスタイルが僕は好きです。

その指導を受けたおかげで僕もそっちの傾向が強いです。





そんな感じで流してからクラブへ!


今回はクラブIDに行くことにしました。

ウッディ曰くIDは割と音箱で女子もスレッスレらしいです。

でもチョッパーにはクラブ本来の楽しみ方を知ってもらいたいというのでここに決めました。


入ったらビックリしました。

なんと5階立てなんですね。各フロアで色々なジャンルが流れてて確かにこれなら退屈しないなって感じです。

なによりウッディとクラブで踊ると楽しいです。

僕のことも盛り上げてくれるんで。そうすると笑顔でワイワイできて回りの女子ともオープンしやすくなるんですよ。

さすがクラブ来すぎてもう来ない男です。


そんな感じで騒いでいるとウッディがクラブ友達を連れてきました。


ボブの細身で清楚な顔立ちの女子でした。
(Y子 25歳  販売業)
ですっげえ曲詳しい。友達と二人で来てました。


友達はどっかで捕まっているらしく三人で踊り、途中ウッディが気をきかせ抜けて二人で和みますが、なんというかこれといった手応えがありません。

会話もぽやーっとしていて、なんかだいじょぶかこいつ?って感じで。

何度か












『君、精神病んでる?』











と聞きました。


こりゃ一旦放流だなと思いウッディの元へ。


チ『ウッディ駄目だ。あの子何考えてるかわかんねーや。てか病んでない?』



するとウッディ、


ウ『あいつはかなりのクラバーで来てる回数も違う、放っておいても男は寄ってくるし慣れまくってるんさ。でもチョッパー、お前なら押せばいける。頑張れ!もう一回行ってこい!』


ウッディの言葉を信じて再チャレンジ。


とりあえずカウンター付近で和みます。


またもフワフワとした会話が続く。



・・・・・・


チ『今日は何時までいるの?』


Y子『終電まで。明日必要なものあるから今日は絶対帰らなきゃだし。』


チ『俺、クソ田舎から来てるからさ、明後日帰るんだ。』


Y子『そうなんだ。次はいつ来るの?』


チ『うーん、GWかなぁ?』


Y子『そっか…GWか…長いな…』


チ『!?』










肩ドーン








肩ドーン








肩ドーン








壁ドーン









チュー














チ『一緒に出よう。』









Y子『でも明日は制服が必要で…今日は帰らなきゃ…』







チュー








ベロベロベロ









膝でお又グリグリ~










Y子『明日の朝取り行けばいっか(*´ω`*)』











お気遣いあざあぁぁあっす!!!







完璧。完璧すぎる。

昼間のラブコメはなんだったのってくらい第六感が働きましたよ。絶好のタイミングで畳み掛けられました。

失敗点としては肩ドーンの方向を間違え、オーディエンスだらけのところでしてしまいました。

ちょっと脚を上げてお又グリグリしてる僕はそれはそれは滑稽に写っていたと思います、タイガーキックみたいな感じで。


そんな感じで四人で外出てウッディとY子友達は帰宅、僕らはホテルへ、






では改めて、
















即。











得意のオナ禁5日をしていなく万全でないにもかかわらず、一回したらまさかのおかわりでもう二回絞りとられ、さらにまさかの翌日の夜の予約までされました。笑

しかし翌日の夜はウッディとナンパしたいのでタイミングが合えばということで解散。


睡眠時間二時間でY子は出社。


同時に骨と皮のみに痩せ細り金切り声をあげる僕もウッディ宅へ向かうのでした。



二日目、この日は昼間はウッディが観光ガイドしてくれました。どこ行ったか忘れたけど矢場とん食ってクソうめぇ。

夜は適当にストってからクラブ行きました。

今回は前回の遠征でもいったクラブW。

でもなんでかここは即れる気がしないんですよね。

ウッディ調べによるとIDで相手にされないとオルカに、オルカで相手にされないとWに流れるらしいんですけど。

なんか苦手です。



そして結果は、














坊主WWWW









やっちまいました。笑

なんか起こせよって思いますよね。僕も思いますけど何にも起きませんでした。

もしディレクターズカットを作るとしてもオープニングとエンドロールを直で繋いで終了って感じですかね。


初日で即って安心してしまったのもハングリーさに欠ける原因だったかもしれません。

そんな二日目でした。





三日目はナンパする気もなく、ウッディと観光に徹しました。

地の理を理解した人間と回る観光は最高で、美味いものを食べて伝統のある場所行ってとてもウッディには感謝しています。








だからなんだよって?








そういう話はクソつまらねーって?









すみません、そう言われるかと思って一応、













帰る30分前にY子呼び出してマン喫でフェ〇させときました。





実際15分くらいしかなくてイけませんでしたけど。

万子に中指ぶっさしたまま手洗う暇もなく出たので合流したウッディにマジ無理って言われました。







こうして第二回名古屋遠征は無事即ることができ二連覇を達成することができました。


尚、Y子につきましては現在も優秀なセ〇レとしてご活躍頂いています。


名古屋は観光も楽しいし、飯も美味いし、女子も軽くて大好きです(*´∀`)


今度、第3回 名古屋遠征も書こうと思います。


名古屋のナンパ師様、もし御覧になっていましたら、こんな僕で宜しければ是非とも合流お願い致します(*´ω`*)