嫌中国、朝鮮 -3ページ目

南大門炎上 朝日新聞の馬鹿な社説


毎度のことで今更と思うけど、やはり今回も朝日新聞は期待通りの社説を載せてくれました。


まず以下の社説を読んでみてください。


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◆南大門炎上―韓国の悲しみを思う

かつて、こんな社説があった。

「祖先からうけついだよき遺産は、決して現代人の専有物ではない」

「国民も国会も政府も、文化国家としての自己の姿を、もう一度直視する必要があろう」

1950年7月3日、「国宝を焼く」と題した朝日新聞の社説である。

前日、京都の金閣寺が若い学僧の放火で全焼した。そののち、この事件を素材に三島由紀夫や水上勉が小説を書くことになる。当時の日本人にとって、実に衝撃的な出来事だった。

こんなことを思い出したのはほかでもない。韓国の国宝第1号で、ソウルの正門として日本人観光客にもなじみの深かった南大門が放火で全焼したからだ。

金閣寺と南大門はともに14世紀末にできた木造建築だ。幾多の戦乱を乗り越えて生き延びてきた点も似ている。今回の炎上を目の当たりにしたソウル市民が「子孫に顔向けできない」と嘆く姿を見ると、とてもひとごととは思えない。

南大門は日韓のさまざまな歴史を見つめてきた建物でもある。

16世紀、豊臣秀吉軍が朝鮮を侵略し、首都の王宮が焼失した。その際、加藤清正らが南大門から攻め込み、東大門からは小西行長らが入った。

1910年の韓国併合後、日本は王宮を覆い隠すように朝鮮総督府の大きな庁舎を建て、権勢をほしいままにした。

それでも残った南大門である。修復を繰り返したとはいえ、この巨大な門を見上げると、苦い記憶も含めて、いや応なく過去の日韓のかかわりを思い起こさざるをえなかった

そうした建物の修復や防災対策に隣人として協力できることはないだろうか。

韓国はただちに復元の準備に取りかかるだろう。日本にも木造建築の修復技術などがある。知恵を貸す余地があるかもしれない。

南大門に限らず、韓国では最近、文化財の火災が相次いでいる。放火も少なくない。その反省も広がっている。

今回、消防と文化財庁の連携の悪さ、消防士の文化財建築への理解の乏しさが被害を広げたようだ。李明博・次期大統領がソウル市長時代に門の周りを市民広場として整備したのに、防災・防犯の面は手薄だった。

日本では、金閣寺が放火された前年に法隆寺の壁画が焼失したことをきっかけに文化財保護法ができ、自治体レベルでも様々な取り組みを重ねてきた。

例えば、京都市消防局予防部には文化財係が置かれ、市民や社寺の連携で「文化財レスキュー体制」ができている。奈良では、県警の文化財保安官が各地の消防と協力して文化財の防犯や防災に目を光らせている。こうした試みは、韓国にも参考になるだろう。

隣国の悲しみに思いを寄せ、歴史遺産の修復や保護に協力できれば、日韓の溝を埋めることにも役立つに違いない。


ソース・asahi.com
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この記事を書いた記者は韓国人の約60%セントが南大門修復のための寄付を反対しているというのを知っているのでしょうか?

何か事件が起これば人前でわれ先に泣き叫ぶのは、宗主国に対する彼らの自分も守るための手段であり、もともと韓国人にとって古い国宝建造物など全く興味などないし、それを大切に保存するという考えなど全くないというのが真実。その証拠が下記の朝鮮日報の記事です。




◆数年前からホームレスの根城だった南大門(朝鮮日報社説)

放火事件が起きた崇礼門(南大門)では、数年前からホームレスが夜間に楼閣へ上がって寝たり、ラーメンを作って食べたり、酒を飲んだりしていたという。ソウル駅やその周辺に集まるホームレスたちは口々に「崇礼門を根城にしている人は少なくとも5-6人いた」、「寒いときは空き缶をランプ代わりに暖を取って寝る人もいた」、「1週間前に行ったときにも、十数人が集まって焼酎を飲んでいた」、「夏には風通しのよい楼閣に30人程度が集まっていた。排せつ物のにおいが充満し、焼酎やどぶろくの空き瓶、菓子袋などが散乱していた」と証言している。

こうした内容を聞く限り、崇礼門はすでにずいぶん前から国の保護を受ける国宝としての扱いを受けていなかったようだ。ホームレスたちは工事現場から盗んできたはしご2本を監視カメラに写らない崇礼門の側面に建てかけ、出入りしていたという。

ホームレスらの証言によると、赤外線感知器の警報を受けた警備会社の職員らに追い出されることもあったが、深夜になると見逃してくれたり、現場に出てこなかったりしたという。

朝日のことだから、これがたとえアメリカの自由の女神が爆破されたしてもこのような記事は書かないで、きっと「爆破されるだけの何かの理由があっただろう」などという記事をかくだろうな。



中国は有史以来の平和国家

「中国は有史以来の平和国家」 外務省副報道局長


 中国外務省の秦剛副報道局長は13日の定例会見で、「歴史上、中国は他国を侵略したことはない」と言明、中国が有史以来一貫して平和国家だったと強調した。

 副報道局長は日本の政治家による「中国脅威論」に対し「中国人民は常に平和を尊ぶ伝統を持ってきた」と反論。逆に「日本は領土で中国の25分の1、人口で10分の1しかないのに強大な軍事費を維持している。日本の目的は何なのか」と批判した。

 中国は1949年の共産党政権誕生以来、50年の朝鮮戦争、62年の中印国境紛争、69年の中ソ国境紛争、79年の中越紛争など数多くの軍事紛争を経験している。(共同)

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嘘でしょう!

こんなことを言えば笑われてしまうのを承知で正式にコメントする奴らに今更ながらあきれてしまいます。記事の中にあるように中国は第二次世界大戦以降だけで何度も戦争をおかしており、そのほぼ全てのケースで先にしかけた側です。

先般の中国国内の住民デモに対しても平気で発砲して人を殺すような民族が一体どの面さげて平和国家などとふざけたこと言うのかあきれ返ってしまいます。中国はその歴史における全てで人民を蹂躙、殺戮してきた国家であり、その時代が変わる度に墓まであばき、時には人肉まで食するといわれる民族です。本当に人の仮面を被った獣民族です。

「日本は領土で中国の25分の1、人口で10分の1しかないのに強大な軍事費を維持している。日本の目的は何なのか」


そんなことも分からないの? お隣に獣国家のあなたたちがいるからです。


今日の同じ産経新聞に以下の記事がありました。何か産経新聞も意図的に記事を並べたような気もしますが、それほど平和を望む国家が武器を供与しないでくれといわれているのをどう釈明するのでしょうか?

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中国の武器供与に不快感 ネパールでインド外務次官


 ネパールを訪問したインドのサラン外務次官は13日、カトマンズで記者会見し、中国がネパールに武器を供与していることに不快感を表明、中国に対し、ネパールの政治勢力の和解を促す努力を行うべきだとの考えを示した。

 ネパールでは直接統治を続けるギャネンドラ国王に対し、主要政党と反政府武装組織ネパール共産党毛沢東主義派が共闘する構図となり、中国の武器供与により政府軍と毛派の戦闘が激化するとの懸念がある。

 サラン次官は「インドと中国がネパールの権益をめぐり争っているのではないと考えるべきだ」と述べ、ネパールをめぐり両国の対立が深まるとの見方を否定した。



戦没者追悼施設の調査費が見送り

先ほど毎日新聞の記事で韓国が強く要求していた靖国神社にかわる戦没者追悼施設の調査費が見送られたとの報道がありました。以下毎日新聞より

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戦没者追悼施設:調査費の計上見送り 06年度予算
政府は10日、無宗教の国立戦没者追悼施設の調査費を06年度予算に計上しない方針を固めた。小泉純一郎首相の靖国神社参拝に反対し、追悼施設建設を目指す自民、公明両党議員らの「国立追悼施設を考える会」(会長・山崎拓前自民党副総裁)などが求めていたが、首相は建設に消極的で、10月の参拝に中国・韓国が猛反発しても、首相は態度を硬化させた。このため、建設推進派内でも「首相に調査費を認めさせるのは無理」(公明党幹部)と要求をあきらめる声が大勢となった。 山崎氏は8日の議連の会合後「06年度の予算編成では(予算化に)こだわらないし、まとまらない」と記者団に語った。 追悼施設は02年12月、福田康夫官房長官(当時)の私的懇談会が建設を提言。中韓の反発を和らげ、首相参拝につきまとう違憲問題を払しょくするのが狙いだ。小泉首相も今年6月の日韓首脳会談では、韓国側の強い求めに対し、消極的ながら建設の検討をいったんは表明。11月に発足した議連には、福田氏や公明党の神崎武法代表ら首相のアジア外交に批判的なメンバー約130人が参加した。しかし、政府・自民党内では安倍晋三官房長官らの慎重論も根強く、具体的な進展はない。さらに、10月の首相参拝後、反発した中国が多国間会議で同席しても日本との首脳会談を拒んでいるのに対し、小泉首相は「靖国問題は外交カードにならない。批判するほうがおかしい」と逆批判するなど、靖国問題での対立はむしろ険しさを増している。こうした状況からいま、追悼施設に取り組んでも、中韓の反発を和らげる効果は期待しにくいとの見方が広がった。複数の公明党幹部は「公明党としても連立離脱をかけてまで迫るわけにいかない」として、調査費計上見送りを容認せざるを得ないとの考えを示した。毎日新聞 2005年12月11日 3時00分


当然の判断です。記事の中にもありますように「追悼施設に取り組んでも、中韓の反発を和らげる効果は期待しにくいとの見方が広がった」が妥当な判断でしょうし、元々「国立追悼施設を考える会」(会長・山崎拓前自民党副総裁)も韓国に対するパフォーマンスで、小泉総理が同意するとは最初から考えていなかったでしょう。


むしろ一番喜んでいるのは韓国、中国で彼らこそ本当に追悼施設など作られたら困ると思っていたでしょうし、これで又しばらくこれを外交カードに使うことができると馬鹿な国の気狂い大統領も胸をなでおろしているでしょう。


アメリカ牛肉輸入再開

ご承知のように今日政府からBSE問題で輸入禁止処置になっていましたアメリカ産牛肉の日本への輸入が再開されることになりました。

この件についてアメリカ農務長官マイクジョハンズ氏は9日の記者会見で「BSE検査体制の不備は全くない。日本に入る米国産牛肉はきわめて安産だと日本の消費者に強く訴えたい」と述べた。


こんなことを信じるわけがないでしょう。私は現在アメリカに暮らしており、アメリカ生活も約14年になりますが、私はこちらの牛肉は一切食べません。何故ならアメリカにおいて食の安全など全くないに等しいからです。私がこちらで仕事している職場でBSEと聞いてもほぼ99%のアメリカ人は何のことなのか理解できません。つまりアメリカではBSEの本当の危険性をアメリカ国民に周知していないのです。勿論意識的に。


つまりアメリカ政府にとっては国民の「食の安全」より「職の確保」の方を優先しているのです。


私がそれ以上に疑問に思うのは何故日本の報道機関はアメリカにおいて数年前にに日本で発見されたBSE感染牛のため日本産牛肉がまだいぜんとして輸入禁止になっていることを報道しないのでしょうか?

つまりアメリカは色々な理屈をつけて自分達の肉は安全だから輸入しろと言いながら、アメリカよりはるかに厳しい安全基準に合格した日本製牛のアメリカへの輸入を拒否しているのです。


それ以来アメリカでは乾燥加工された牛肉が使用されているとして日本産のカップラーメン類も一切輸入が禁止され、こちらでは韓国産のマヤカシ物しか手にはいりません。(ただ辛いだけで、どんなきたない油であげてあるのかわからないため一切食べませんが)


物を生産して輸出するには当然販売先のルールに適合するようにするのが当然なことです。私の所属する機械業界では様々な安全基準があり、ヨーロッパにはEU独自の、又アメリカには使用されている電気関係部品のUL規格が求められますし、カリフォルニアに販売する機械にはそれ以上の安全、環境保護基準が求められ、各メーカともそれに適合するため余分なコストを支払って許可をとっているのが現状です。


しかしアメリカにはこれは全く適用されません。自分達の都合いいように法律を解釈、適用し、それに応じない場合は報復処置をとるとして圧力をかけてきます。

今回は24ヶ月以下の牛肉に限るとして許可されたようですが、既にアメリカからは一般基準(何をもって一般基準というのか理解できないが)の36ヶ月以下の牛肉まで日本政府に速やかに輸入許可をだすよう引き続き要求するとの報道があります。


私はどうせ一切アメリカ産の牛肉など食べませんから関係ありませんが、もし今後再度アメリカ産牛肉からBSEが発見されたらどうするつもりなのでしょうか?その場合日本ではアメリカ産牛肉は一切市場に出せなくなってしまうリスクを彼らは承知しているのでしょうか?


どうせ又「一部カナダ産の牛肉が混ざった」などと中国とおなじような言い訳をするのが目に浮かびます。

偏向教育と在日朝鮮人に対する参政権

今日の民潭新聞の記事です。

【香川】高松市立玉藻中学校(山下統校長、生徒数681人)は11日、3年生を対象にした今年度の人権総合学習の一環として、民団中央本部の裵哲恩宣伝局長を招き(何で????)、「真の仲間になるために」と題した講演会を開いた。内山宗治教頭は「同和問題を中心に10余年間、人権尊重の心を育てる教育に取り組んできた。今回初めて在日の方の話を直接聞くことで、生徒らに差別のない社会をめざす契機にしたい」と学習目標を語った。

(両者の意見があるのに片方の話だけ一方的に聞かせること自体が既に差別であり、それでどうやって差別のない社会を作ることができる??????)

 3年生は8日から10日まで韓国にホームステイした日本の高校生の体験作文やNHKビデオを通して、事前学習を積んだ上で講演に臨んだ。

 裵局長は「
みなさんと同じ世代の在日は、かつて指紋押捺を強制されていたが、(アメリカでは入国するたびに今でもやってます)日本人と連帯したさまざまな運動を通じて撤廃された」と語り、「国籍・民族などの違いを受け入れられる多文化共生社会実現のために、交流を続けよう」と呼びかけた。

(奴らが指紋捺印を精神的苦痛などと難癖をつけて強行に拒んだのは、それがデーターとして犯罪捜査に使われるのを心配したからです)

 生徒は講演後の感想文で「在日が差別をなくすために、ものすごい努力をしてきたことを知った。過去の歴史を知り、お互いの壁をなくしていく努力をしていきたい」「芸能人をはじめ思った以上に在日がいることに親近感を覚えた」
「朝鮮人とは仲良くしたくないと思っていたが、たくさんの在日が日本に住むようになった原因が、昔の日本にあったことを知り、ショックだった。差別してきた自分が恥ずかしい」と率直に述べた。

2005.11.16 民団新聞)
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日本の公立の中学校でこのような偏向教育が行われていることに驚きというより怒りを感じませんか?

きっと戦争当時たくさんの朝鮮人が奴隷として日本人に強制連行されてきたというような嘘をならべて純真な(?)中学生たちをだましたのでしょうが、強制連行などなかったことは歴史の事実として証明されており、ほぼ全ての朝鮮人は日本の生活水準にあこがれ、又日本人になりたくて自ら進んで日本に移りすんできたのが事実です。 朝鮮人が言うように戦時中に日本に強制的に連行されてきたのなら、何故終戦後朝鮮に戻らなかったのか?戻りたくなかったのです。

又、皆が騙されているのは現在日本にいる在日の大多数が朝鮮戦争のときに戦後日本に移りすんできた密航者です。その密航者達もみなまとめて戦時中日本に奴隷として強制連行されてきたなどと平気で教育する日本の教育にもうあきれてしまいます。


今のフランスの暴動の背景と皆同じです。皆良い暮らしにあこがれてかつてフランス領であったアフリカからフランスに自ら進んで移り住んできたのです。そして自分たちが差別されているとして騒ぎ立てるのです。

日本でも今フランスでおきていることと全く同じことがおころうとしています。それはこの在日朝鮮人に参政権を与えようとする謀議が公明党を中心に進んでいます。皆簡単にその程度のことはいいのではないかと単純に考えているかもしれませんがこれは本当に危機的な重大な問題です。今在日朝鮮人たちが要求している参政権とは日本国籍をとらず、永住権があることをたてにして韓国、北朝鮮の国籍のままで日本の参政権要求しているのです。つまり韓国、北朝鮮の国益にかなうように日本の政治を動かそうとしているのです。そんなことを許す馬鹿な国がどこにある?

在日の奴らは直ぐに、我々も日本で税金を支払っている以上参政権を与えられるべきだと勝手な主張をしますが、それは屁理屈です。納税はその国において生活するにあたり公共のサービスを受けるための義務であり、その国の国民に与えられる権利を享受されるためのものではありません。私は現在まで10年以上アメリカに住んでおり、アメリカで納税していますが参政権などありません。

参政権が欲しければ日本人に帰化すればいいだけのことです。在日に対して日本人国籍認可は優先的に許可されることになっていますが、彼らは絶対に帰化しません。何故なら在日でいるほうが税制面でも社会保障面でも超優遇処置があるからです。在日の母子家庭の場合年間平均で6百万円の援助が国から支給されていることをしっていますか?(これは我々日本人の税金です)、又国民年金の支払いも免除されており、その年になれば加えて年金も支給されるのです。

大阪の生野区では月末はタクシー会社のかせぎどきだそうです。何故なら在日の連中がタクシーに乗って年金受領申請にくるからだそうです。又、その際には「たったこれだけしかよこさないのか!」、「ぐずぐずしないでとっとと処理しろ!」等々の悪態をついてやりたいほうだいだそうです。

在日に対する日本における詳しい優遇処置については次回また説明しますが、それを知ったらもう馬鹿らしくて仕事なんかやってられないほどめちゃくちゃです。

こんな奴らに参政権を与えたら、大阪の生野区なんて韓国(朝鮮)の行政区になってしまい、町のなかでは日本の国旗を挙げるのは違法とか朝鮮語が区役所や学校の主要言語にもなりえます。笑い事ではありません。本当に起こりえることで実際それを奴らはたくらんでいるのです。加えて今国会審議が始められようと画策されている人権擁護法が可決されてしまったら、もうこんな今なら笑い事と言っている企みをとめられません。(この法律の危険性は以前配信してあったと思います)

今日の民潭新聞に下記の内容の記事がありましたが、こんな奴らに参政権を与えたらどうなると思います?又、こんな奴らと本当に仲良く平等に社会生活をしたいと思いますか? もし本当にそうなってしまったら私はアメリカに移住します。

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韓斗現推進委員長に聞く

 民団東京本部(李時香団長)は1923年の関東大震災の際、「朝鮮人が暴動を起こしている」などという流言が虐殺につながった事実を記録し、犠牲同胞を悼む碑の建立を進めている。このほど建立推進委員長に就任した韓斗現民団墨田支団長に今後の取り組みについて聞いた。

虐殺風化させない…2年以内の建立目標に

 --いま、なぜ慰霊碑なのか。

 関東地区21カ所にある震災関連の碑をすべて調べた。神奈川と千葉の民団が建てたものを除き、ほとんど日本人が建てたものだ。し
かも、碑文に「虐殺」の文字はなく、日本国家の責任はあいまいにされたまま。真相究明もなされていない。乙巳条約の締結から100年を迎えるにあたって正しい歴史を伝える必要を痛感した。

 --建立予定地は決まったのか。

 虐殺現場の一つである荒川河川敷にという意見もあるが、慰霊の花を植えても警告を受けるほどだ。
許可される見通しは百%ない。市民の目に止まり、在日が気軽に立ち寄れる場所が望ましい。有力候補地は韓国中央会館のある麻布周辺の寺だが、檀家の理解を得られるのかどうか。第2は震災慰霊堂のある墨田区横網が上がっている。

 --今後のスケジュールを教えてほしい。

 12月には横網公園内の碑を視察に行く。来年9月1日の同胞犠牲者追念式には候補地を報告したい。建立は今後2年以内を目標としているが、なるべく早く。可能であれば創団60周年の来年にも着工できればと願っている。スタッフは各支部支団長や常任顧問など6人だが、これを最終的に10人に増やしていきたい。

 --碑建立で期待していることは。

 碑を建てて終わりなのではない。建てた後が問題なのだ。私たちの子どもや孫の世代にありのままの歴史事実を知らせていきたい。日本の人たちと歴史認識の共有を図れる場にもと願っている。理想をいえば韓日両国民の連名で建てることだ。予算は1000万円から2000万円の範囲内。1人でも多くの同胞たちの理解と協力をお願いしたい。

2005.11.16 民団新聞)
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これは韓国に住む韓国人が韓国で言っている記事ではありません。日本に住む(永住権をもった)在日韓国人が日本で言っている記事です。こんなことを言われても日本では問題になりませんし、逆に支援する馬鹿な人権派と証する文化人とやらがでてきます。 しかし逆に日本人が少しでも韓国人のことをいうと大問題になります。それを証明するこんなエピソードの記事があります。

韓国でも仕事をしている日本人モデルの金子恵美という女性が今年の3月、自分のサイトでこんな日記を書いたそうです。

「韓国ではファストフードをテークアウトして他の店で食べる習慣があります。おしゃれなイタリアンレストランでハンバーガーむしゃむしゃなんて光景は、日常茶飯事。最近、こちらで急増しているのが「スターバックス」。そんなスタバも“持ち込まれ先"の筆頭で、よく他店のハンバーガーやバンを食べている人がいます。先日も事務所の人間が露店で買った「さきいか」を持って入りました。以前日本人の友人が「韓国のスタバはたまにスルメの臭いがする」と言ってたっけ。」(2005年3月)

彼女が感じたことを書いただけの『個人サイトの日記』です。

これが5月中旬に急速に韓国ネチズンに広がるやいなや彼女を攻撃する運動が始まり、そして「韓国卑下日本モデル、韓国を去りなさい」という謝罪要求署名が3日間で7,000人余り集まり、誹膀中傷に耐え切れずに彼女は25日、自分のサイトのコラムコーナーに謝罪文を書くことになったそうです。

韓国の掲示板は「勝利」と共に日本人を見下す書き込みで溢れ返ったそうです。何か韓国人の民意の低さがわかる典型的な反応で、このような人たちと仲良く平等に生活などしたいとも思いません。