❀更新度不明小説❀ -12ページ目

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更新度はバラバラですm(_ _)m



マ)みなさんお疲れ様でした~。

A)無茶しすぎた(笑)

S)マスターが居なかったら今頃どうなっていた事か…

N)7階から飛び降りたのにあんな薄いクッションって…

M)痛って~…。

マ)仕方ねぇだろ!あれしか買えなかったんだ!
あっただけでも感謝しろ!


M)でも、あれは薄かった…。

O)……。

A)あれ?リーダー寝ないの?

S)起きてるなんて珍しい。

M)どうかした?

O)ん?いや、何でもない

M)そう…

O)…


なんかリーダーの様子がおかしい…。

俺はボソっと…――


M)なんか悩み事?

O)えっ?

M)俺でよかったらいつでも相談乗るよ?

O)…ありがと


俺と静かな会話を終えたリーダーは眠りについた。


O)ふぁぁ…。あれ?


ここ何処…?


?)智…

O)!?

岡)智…。お前がAだったんだな。

O)お前…

S)智くん!

O)!?翔くん!?


A)リーダー助けて!俺、まだ捕まりたくない!!

O)相葉ちゃん!

M)くそっ!離せよ!!

N)やめろ!離せ!リーダー、リーダーだけでも逃げて!

O)潤くん!ニノ!


岡)逃すな!全員捕まえろ!


俺の周りに無数の警官がやって来た。


ポ1)捕まえろ~!!


O)みんなっ!みんな…――!!