hills

今日はターナー展に行きました。

くまくま 縁取さん(sleeper)をはじめとする映像作品に惹き付けられました。
あとはデミアン・ハーストうしね。

同時開催として、すぐ隣でやっていたサスキア・オルドウォーバース展の映像2作品も見入ってしまいました。
模型の中を撮影して、女のひとのナレーション入れてるんだけど、話してる言葉と映像が絡み合って頭の中をつついてくる。。。そして映像の美しさにも感嘆。

ターナー賞という偉大な賞を様々なジャンルのアーティストに与え、そしてアートを進化・生み出していけるイギリスにやっぱり魅力を感じずにはいられないなぁ。
私も久しぶりの美術鑑賞だったので、自分なりにいろんな解釈を頭の中でぐるぐる張り巡らせてるのたのしかったなー。
次は多分これね。
もーなんでいつも間際なのー!!!余裕もってすぐ行けるようにしようっと。

写真はスカイデッキから!
行きましたか?シャネルシャネルモバイルアート展シャネル

m1


m3


m2



会場となる、この宇宙船みたいな建物はザハ・ハディドのもの。なんてイカしたおばさまですこと!
チケット取れなくて、土曜の8時半から並び、結局12時過ぎに入場!
待ち時間に、チューハイ飲んで漫画読んで、結構となりのカワイコちゃんとお話したり。並んでいた人たちの中では、楽しく過ごせてました。(予想される長い待ち時間いかに楽しむかもイベントです。)
そして結果的に酔っぱらいの方が中の内容は面白かったので良かったです。
7/4までの開催。並んでも行く価値はあったよ。

時間なくて行けない方はこちら(中の展示がレポートされてます!)

Chanel表参道店でも同時開催。
こっちは、じわじわすげー!って感じるはず。(同時にブランド的に大丈夫か!?とも感じるはず)
c1

写真は、コルトン(いつもはバッグの広告とかが入ってる行灯部分)。いやーこーゆー絵でもシャネルの冠つけば、高級に見えてきます。

プローモーションとしては、結構いいと感じました。
シャネルほしー!!!シャネル似合う人にやっぱりなりたい。矢印ほらね。やっぱりそう思っちゃうんです。
curry


ごろっとカレーを作りました。
でっかい具が食べたくなりました。
なんか贅沢。