以前のプログからの引っ越しです。
まあ
要はコピーです(わら
MY エコカー
1989~1994年
サイズ:4230×1894×1170
V型8気筒 3405cc
エコ328とエコ355の間に生まれた美しい車
古典と現代の融合した傑作!
エンツオ・フェ●●リ存命中に企画、設計された最後のフェ●ーリ!
ディーノから続く、なだらかで女性的な美しいラインに、彫刻の様な力強さを感じさせるサイドフィン。
サイズも絶妙!
ギリギリまで落とされた車高にスポーツカーとして扱えるギリギリの車幅。
中身も、(ある本の中より)
~エコカーはそのパワートレイン・レイアウトが画期的なのだと言われる。縦置きエンジンと横置きギアボックスを組み合わせ、そこにドライサンプル潤滑方式という援護を加えて、パワートレインの搭載位置、重心を一気に低めたと。そこへリア・マウント・ラジエターをも採用して、Z軸回りの慣性モーメントも激減させたと。一体式のフェール・タンクを乗員とエンジンの間の低い位置において重心位置の変化を防いだと。しかも、そうした個々の要素だけではなく、その集積としての全体構成を最適化して、車両重心位置をミドエンジンカーとして理想化しながら、さらにそのY軸とZ軸成分についてはドライバーのヒップポイント≒重心に見事に一致させていると。
もちろん、その通りである。パワーユニットの重心は13cmも下がり、車両重心も5cm下がっている。劇的な改善だ。燃料の残量変化による影響を極端に嫌った重心位置の考え方など、殆んどレーシングカー並みである。これでもしロングホイルベースにしてドライバーを車両Y軸上の正の領域に置けば、マクラーレンF1のようにそれこそ今日のF1的な構成にすらなる。なのに、ホイールベースを短く抑えてスポーツカーとしての運動性能を上げ、ドライバーのヒップポイントを車両重心に重ねることでスポーツカーとはどうあるべきかの解答まで見せているのがエコカーという車なのである。スポーツカーとしての物理的な資質を決するレイアウトを徹底的に追及したのがエコカーなのだ。そこには驚くほどに妥協がない。ロードゴーイング・スポーツカーにとってミドエンジンとはいったいどうあるべきものなのかという究極的解答のひとつがそこにはある。ロードカーという予条件に屈することなく、しかし、擬似レーシングカーを作ることに終わってもいない。
傑作というしかない。~
完璧だ!完璧としか言いようが無い。
これだけ美しいのに中身までこうなのだ!
往年のフェラーリF1マシーンと同じレイアウト
エンジン→ファイナル→ギアボックス→クラッチ
まさに、芸術的!!!
この芸術作品を動かすw(゚ー゚;)wワオッ!!
これが動くのかぁ~~って感じなのだが、踏むともっと凄い!
美しいのである。そう声まで美しい(*゚o゚*)~゚ ボー
美しい声を例えるのに、「天使の声」などと言ったりするが、エコカー+アルカーノ様はそんなレベルではない。
「天使の絶叫」
天使が歓喜の絶叫してるんです。o(@.@)o ナンジャコリャ!!
パァァァァァーーーーフォォォォーーン
キャァーーーーーって感じである。
頭の中は別世界に飛んで、、、
もう何も無い、、
ただ頭の中には快楽だけ
゚~~~(゚ω゚=)~~~゚ ポケー
もう死んでもいい。
このままアクセル踏んで死ねるなら本望です。(笑)
***あとがき***
エコ355からは無駄な装飾(サイドフィン&テールスリットなど)がボディから失われました。
操作はし易く、パワステやオートマすら装備され普通になりました。
まあ
色気と狂喜
を
失って
得たものも多いのでしょうが
僕は
そこには興味無い
また
エコモデナ以降
永遠に失われた
リトラ
それが無いと
僕には
スーパーカー
じゃ
無いんだ。。。