パソコンを入れ替える事になり



何となく気になる



PCスピーカー♪



普段は音の拘りなんて特に無く、現PCスピーカーなんて980円のエレコム製^^:


最初は金額的な事から調べ初めて、、、、デザインも色々あるなぁ~とか、どうせなら音も良い方が・・・・



なんて考え出すと









決まらない


だって、元々音の事なんて分からないから(笑い)


結局は口コミとデザインで気まりかけたのが




JBL USB接続バスパワードスピーカー(ブラック) JBL PEBBLES JBLPEBBLESBLKJN 返品種別A

JBL USB接続バスパワードスピーカー(ブラック) JBL PEBBLES JBLPEBBLESBLKJN



そうJBLのカタツムリ君だ!


USB接続で電源もいらないお手軽感が最高だが、音も中々良いらしい♪

1万円以下なら1番か!3万円クラスと比較されたりもしている。



もう決めていた所に





harman/ kardon Bluetooth対応ワイヤレススピーカーシステム(ブラック) ハーマン NOVA HKNOVABLKJN 返品種別A


harman/ kardon Bluetooth対応ワイヤレススピーカーシステム(ブラック) ハーマン NOVA HKNOVABLKJN





もう、見た目は最高!!!!

でも、、、予算はオーバー。。。。。


でも、買えなくはない金額@@@





悩んだ末に









お手軽タイプを購入して、それでもNOVAが欲しいと諦め切れなければ考えよう!


と決めました。


注文したので、カタツムリ君届けばUPしますよ~




エコカーのエアコンですが、、、、4~5年前に使った時は生ぬる~い風が。。。。



riku348のブログ



購入時は寒い程冷えていましたのに↓↓↓



(泣)



で、


その後は効かない物だと思い込んでおりまして試しておりませんでした。


それに



乗る時は殆どオープンでしたから


クーラー使ってなかったの^^:




少し前に気が付いたのですが、



前回のタイベル交換時にエアコンガス入れてるね♪



って



今頃かよ!!!って、自分に突っ込みたい気分でいっぱいでした@@@@



それで確認したのが先日の日曜日♪


久しぶりにトップを付けて


ウィンドしめて♪


ガレージで暖気を15分ほど










さむ~~~い程冷えておりました^^V

riku348のブログ

以前のプログからの引っ越しです。


まあ


要はコピーです(わら


MY エコカー

1989~1994年
サイズ:4230×1894×1170
V型8気筒 3405cc

エコ328とエコ355の間に生まれた美しい車
古典と現代の融合した傑作!
エンツオ・フェ●●リ存命中に企画、設計された最後のフェ●ーリ!

ディーノから続く、なだらかで女性的な美しいラインに、彫刻の様な力強さを感じさせるサイドフィン。
サイズも絶妙!
ギリギリまで落とされた車高にスポーツカーとして扱えるギリギリの車幅。



中身も、(ある本の中より)
~エコカーはそのパワートレイン・レイアウトが画期的なのだと言われる。縦置きエンジンと横置きギアボックスを組み合わせ、そこにドライサンプル潤滑方式という援護を加えて、パワートレインの搭載位置、重心を一気に低めたと。そこへリア・マウント・ラジエターをも採用して、Z軸回りの慣性モーメントも激減させたと。一体式のフェール・タンクを乗員とエンジンの間の低い位置において重心位置の変化を防いだと。しかも、そうした個々の要素だけではなく、その集積としての全体構成を最適化して、車両重心位置をミドエンジンカーとして理想化しながら、さらにそのY軸とZ軸成分についてはドライバーのヒップポイント≒重心に見事に一致させていると。
もちろん、その通りである。パワーユニットの重心は13cmも下がり、車両重心も5cm下がっている。劇的な改善だ。燃料の残量変化による影響を極端に嫌った重心位置の考え方など、殆んどレーシングカー並みである。これでもしロングホイルベースにしてドライバーを車両Y軸上の正の領域に置けば、マクラーレンF1のようにそれこそ今日のF1的な構成にすらなる。なのに、ホイールベースを短く抑えてスポーツカーとしての運動性能を上げ、ドライバーのヒップポイントを車両重心に重ねることでスポーツカーとはどうあるべきかの解答まで見せているのがエコカーという車なのである。スポーツカーとしての物理的な資質を決するレイアウトを徹底的に追及したのがエコカーなのだ。そこには驚くほどに妥協がない。ロードゴーイング・スポーツカーにとってミドエンジンとはいったいどうあるべきものなのかという究極的解答のひとつがそこにはある。ロードカーという予条件に屈することなく、しかし、擬似レーシングカーを作ることに終わってもいない。
傑作というしかない。~

完璧だ!完璧としか言いようが無い。
これだけ美しいのに中身までこうなのだ!
往年のフェラーリF1マシーンと同じレイアウト
エンジン→ファイナル→ギアボックス→クラッチ
まさに、芸術的!!!

この芸術作品を動かすw(゚ー゚;)wワオッ!!
これが動くのかぁ~~って感じなのだが、踏むともっと凄い!
美しいのである。そう声まで美しい(*゚o゚*)~゚ ボー
美しい声を例えるのに、「天使の声」などと言ったりするが、エコカー+アルカーノ様はそんなレベルではない。


「天使の絶叫」


天使が歓喜の絶叫してるんです。o(@.@)o ナンジャコリャ!!
パァァァァァーーーーフォォォォーーン
キャァーーーーーって感じである。
頭の中は別世界に飛んで、、、
もう何も無い、、
ただ頭の中には快楽だけ
゚~~~(゚ω゚=)~~~゚ ポケー
もう死んでもいい。
このままアクセル踏んで死ねるなら本望です。(笑)


***あとがき***


エコ355からは無駄な装飾(サイドフィン&テールスリットなど)がボディから失われました。


操作はし易く、パワステやオートマすら装備され普通になりました。



まあ


色気と狂喜



失って


得たものも多いのでしょうが


僕は


そこには興味無い




また


エコモデナ以降


永遠に失われた


リトラ



それが無いと


僕には


スーパーカー


じゃ


無いんだ。。。