おバカな会話。 | かおりんご(・∀・)

おバカな会話。

今日は,見事ニート脱出した唯サマと遊びました。




ドンキー行きました。




ドカ食いしました。





食い過ぎたと思うと思いますが,,,







全然まだ入りますね。






いやいや,生理前ですから。






食欲旺盛ですから。






《男》とかナニか。








《仕事》とはナニか。







《結婚》とはナニか。







《幸せ》とはナニか。












考えてました。






今日はいつもよりポジティ部ですね。






寒くなってきたのでドンキーを出るコトに。






御津山に行きました。






夜景が360度見渡せる最高のスポットなんだが,,,







怖いんですぅ。






ハンパなく怖いんですぅ。





車から降りて外に出ましたがやっぱり怖いんですぅ。





断念しました。







山を下りるコトに,,,






話題は,《ポジティブ》。







唯サマが,刺激を受けた人のお話を聞きました。






そのお方は,絶対ポジティブです。






誰が見たってポジティブです。






まず暗い話題は,ない。







しない。






何事も良い方向に考える。







唯サマの話を聞いて,やっぱりポジティブじゃないとね。






と,いう結論に達しました。






私,ポジティ部に入ります。







ネガティ部じゃあ,ネガティブな人生しか送れない気がします。






何だか気持ちが軽くなりました。






昨日までのよどんだ気持ちはドコへ飛んで行ったのか。






ありがとう。 唯サマ。






そして,祐子さんが合流しました。







行くトコなかったので,勝手に名付けた宇宙公園に行きました。






魅力的な遊具がいっぱいありました。






私の前世,たぶん猿?







って思うくらい登る登る,,,






どっ楽しかったわぁ。







たぶん子供サイズだから,私の身長が限界じゃないかってくらいキツかったケド螺旋状になった滑り台が最高だった。







夜中の11時過ぎに私の気色悪い笑い声が響き渡っていました。






絶対近所迷惑です。






すると,足つぼ刺激するロードがありました。






どっっ痛かったです,,,






唯サマは,腎臓が悪いそうです。







私は心臓。







祐子さんは,,,。













恐ろしくて言えません,,,。






で,でっかぁ~いベンチ?に三人で川の字になって仰向けで空を見上げてました。






,,,。














祐子『どこまで行ったら空に辿り着く?』











って,,,。









私『空の向こうは宇宙でしょ?』











,,,。









この低レベルな会話。













すると,,,








二人『うちらの下はブラジル?』












って,,,。








もう完全におバカちゃんです。













痛いです。








私『地球は丸いからまぁそうなんじゃない?












でも地面を掘ったら温泉湧くよね。』










,,,。








うん。






私,間違ってないよね?













二人は,,,







『右に行くとどこ?』














私『静岡ですね。







その向こうは東京ですね。』









祐子『じゃあ左は?』














唯,私『蒲郡ですね。








その向こうは名古屋ですね。』











二人『今隕石が降ってきたらどうする?


有名人になれるよね。




ヒーロー?』











私『ヒーローではないでしょ。







むしろ被害者。』









唯『オスマンサンコン降ってきたらどうする?』










祐子『視力良いで遠くからうちらの顔見えるら?




誰選ぶかね?』












ねっ?












うちら,痛いでしょ?













しかも真剣に話してるところがますます痛い,,,。











うちら,可哀想でしょ?








祐子さんは,『掘ったらブラジル』にこだわり続けてました。









真剣に掘るそうです。











みなさん,手を合わせて下さい。




















南~無~。